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闘いに餓えた狼たちの熾烈な格闘バトルを描いた対戦格闘ゲーム「餓狼伝説 City of the Wolves」。
本作は90年代のアーケードゲーム黎明期に誕生した「餓狼伝説」シリーズの最新作。平成初期のゲームセンターに一大旋風を巻き起こし、格闘ゲームの歴史にその名を刻み付けた「餓狼伝説」が、今度は令和の時代にオンラインで新たな旋風を巻き起こします。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「餓狼伝説 City of the Wolves」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。
おすすめゲーミングPCをすぐに知りたい方はこちらからすぐに確認できます!

【監修・執筆者】ゲームPCラボ管理人
KUL
当時ハマっていたMMOが好きすぎてそのまま運営会社に就職、その後ゲーム内イベントの企画やデバッグ・GMなどを担当していました。今は業界から離れてしまったもののゲーム好きなのはずっと変わらず。
社会人になりたての頃に何もわからないまま購入したゲーミングPCで失敗…。最近周囲でゲーミングPCを検討する人が増えてきたこともあり、自分と同じ失敗をしてほしくないという思いからこの「ゲームPCラボ」を立ち上げました。

【共同執筆者】ゲームPCラボ ライター
ベル塚ベル
ゲーム関連の雑誌・書籍、そしてWebサイトを中心に執筆活動を行うフリーライター。生粋のゲーマーであり、仕事もプライベートもゲーム三昧。
Steamで頻繁にゲームをプレイすることから、ゲーミングPCにも精通しています。その知識と経験を活かし、読者の皆さんがより快適にPCゲームを楽しめるような情報をお届けします。
CPUには高価格帯モデルにも搭載される「Core i7-14700F」、GPUには最新の3Dゲームも十二分に遊べる「RTX 4060 Ti 8GB」を搭載。20万円を切るモデルながらメモリ32GB、1TB SSDもしっかり搭載した高コスパモデルです。
タイトル | 餓狼伝説 City of the Wolves |
ジャンル | 対戦格闘 |
サービス開始日 | 2025年4月24日 |
開発元 | SNK CORPORATION |
価格 | 7,920円(税込) |
本作は個性豊かなキャラクターの中から、ひとりを選択し、NPCまたは世界中のプレイヤーとバトルを楽しむ1対1の対戦格闘ゲーム。
前作から26年ぶりとなる本作には、「REVシステム」と呼ばれる新要素を追加。これは、バトル開始から多彩な特殊攻撃をくり出せるもので、ダイナミックな技による爽快感あふれるバトルや、プレイヤー同士の読み合いによる白熱した心理戦を楽しむことができます。また格闘ゲーム初心者でも気軽にプレイできる操作システムも用意されており、幅広い層のプレイヤーが楽しめる一作に仕上がっています。
登場するキャラクターも多彩で、20人以上が登場する予定です。その中にはテリー・ボガードやビリー・カーン、不知火舞といったシリーズではお馴染みのキャラクターの姿も!

本作にはコラボキャラも登場。『ストリートファイター』シリーズからはケンと春麗、サッカー界からはあのクリスティアーノ・ロナウド(なぜ!?)が参戦します!
ここからは「餓狼伝説 City of the Wolves」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りとなります。
OS | Windows® 10, 64bit |
CPU | Intel Core i7-8700 以上 AMD Ryzen 5 3600 以上 |
GPU | NVIDIA GeForce GTX 2070以上 AMD Radeon RX 5700XT以上 |
物理メモリ | 16GB |
ストレージ | 60GBの空き容量 |
PCゲームとしてはやや軽めの部類に入るゲームです。
推奨スペックは、3~4年前に発売されたゲーミングPCと同程度。このスペックは、令和の格闘ゲームブームを牽引する「ストリートファイター6」とほぼ…というか丸っきり一緒です。つまり、「ストリートファイター6」を快適に遊べているのであれば、本作も問題なく楽しめるはずです。
逆に言えば、「ストリートファイター6」の動作に不安を感じているようでしたら、この機会に買い替えるのがおすすめです。本作には、ド派手な攻撃演出が魅力のREVシステムが搭載されています。そのため、より快適なプレイ環境を得るためには、多少余裕のあるスペックのPCを選ぶのが無難です。

コラボキャラが参戦したり、スペックを揃えてユーザーを参入しやすくしたりと、メーカーの垣根を超えて格ゲー界を盛り上げる動きが強まっています。ブームはまだまだ続きそうですね。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
OS | Windows 10, Windows 11, 64bit |
CPU | Core i5-12400 Ryzen 5 4500以上 |
GPU | GeForce RTX 4060 Radeon RX 7600 XT |
物理メモリ | 16GB |
ストレージ | 100GB以上の空き容量のあるSSD |
こちらがゲームPCラボ推奨のスペックになります。
現在販売されているエントリーモデルのゲーミングPCと同じぐらいのスペックで、価格は10~15万円前後と、かなりお手頃です。このスペックがあれば、フルHDかつゲーム内の画質設定「高」で60FPS以上も狙えるでしょう。
ひとつひとつの動作が重要になる対戦格闘ゲームでフレームレートが低下してカクついたりすると、凄まじいストレスになりますし、何よりも敗北に繋がる可能性もあります。ガッツリ遊ぶというプレイヤーは、余裕を持ったスペックで快適な対戦環境を整えましょう。
また本スペックであれば、フル3Dのオープンワールドゲームなども遊べます。ただしゲームによっては、ゲーム内設定を調整しなければならないこともあるため、「他のゲームも妥協せずに遊びたい!」ということであれば、予算20万円代前半のゲーミングPCを視野に入れるといいでしょう。

各メーカーの「RTX4060」搭載PCの在庫が徐々に減ってきています。買い替えを検討中の方は早めに動いたほうがいいかもしれません。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
基本的には予算10万円台のゲーミングPCがおすすめです。前述した通り、いろいろなゲームをなるべく妥協なしで遊びたいのであれば、20万円代前半のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
おすすめゲーミングPCまとめ
順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() | Lightning AV5 | 公式サイト | 117,980円 | Ryzen 5 4500 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | Magnate MV | 公式サイト | 137,980円 | Core i5-12400 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | GALLERIA RM5C-R57 | 公式サイト | 239,980円 | Core i5-14400F | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | NEXTGEAR JG-A5G60 (スターター5点セット) | 公式サイト | 169,900円 | Ryzen 5 4500 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | NEXTGEAR JG-A7A60 | 公式サイト | 179,800円 | Ryzen 7 5700X | RX 7600 8GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() | Lightning AV5 | 公式サイト | 117,980円 | Ryzen 5 4500 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | Magnate MV | 公式サイト | 137,980円 | Core i5-12400 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | NEXTGEAR JG-A5G60 (スターター5点セット) | 公式サイト | 169,900円 | Ryzen 5 4500 | RTX 4060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
![]() | NEXTGEAR JG-A7A60 | 公式サイト | 179,800円 | Ryzen 7 5700X | RX 7600 8GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
![]() | GALLERIA RM5C-R57 | 公式サイト | 239,980円 | Core i5-14400F | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
Lightning AV5(117,980円)

【Lightning AV5】の評価

CPU | |
GPU | |
メモリ | |
価格 | |
コスパ |
CPU | Ryzen 5 4500 |
グラフィック | RTX 4060 8GB |
メモリ | 16GB |
ストレージ | 500GB SSD |
参考価格 (公式サイト) | 117,980円 |
分割払いの目安 (36回分割) | 約3,300円 / 月 (分割手数料無料) |

安くて快適にゲームが遊べるデスクトップPC
一番のおすすめは、ドスパラのデスクトップPC「Lightning AV5」。
ドスパラの販売サイトでは、一般向けのデスクトップPCとして扱われていますが、搭載されているCPUやGPUはゲーム向けのものなので、実質ゲーミングPCとして利用することができます。
本モデル最大の魅力は何と言っても価格です。今回紹介するPCの中でもっとも安いモデルであり、GPU「RTX 4060」を搭載したPCでここまで安いものはなかなかありません。
CPUが控えめな性能なので、推奨スペックが重たいゲームには対応できないこともありますが、「餓狼伝説 City of the Wolves」であれば、高画質かつ60fps以上のフレームレートで快適にプレイが可能です。「とにかく価格を抑えてゲームをプレイしたい」という方におすすめのモデルと言えます。
Magnate MV(137,980円)

【Magnate MV】の評価

CPU | |
GPU | |
メモリ | |
価格 | |
コスパ |
CPU | Core i5-12400F |
グラフィック | RTX 4060 8GB |
メモリ | 16GB |
ストレージ | 500GB SSD |
参考価格 (公式サイト) | 137,980円 |
分割払いの目安 (36回分割) | 約3,900円 / 月 (分割手数料無料) |

低価格モデルでもいろいろなゲームで遊びたい!というならコチラ
2位にランクインしたのはドスパラの「Magnate MV」。
1位で紹介した「Lightning AV5」同様、一般向けデスクトップというくくりで販売されていますが、CPUに「Core i5-12400」を採用。「Lightning AV5」に搭載されているCPU「Ryzen 5 4500」よりも性能が1.3倍ほど高く、より幅広いジャンルのゲームの推奨スペックを満たせるようになる点が大きな強みです。
ストレージが標準で500GBしかないため、いろいろなゲームをプレイするのであれば、1TBに拡張しておくといいでしょう。
ちなみに、本モデルには光学式ホイールマウスと日本語キーボードが同梱されていますが、これらはあくまで事務レベルの性能。本格的なゲームプレイには向かないため、別途ゲーミング系のキーボードとマウスを購入する必要があります。
GALLERIA RM5C-R57(239,980円)

【GALLERIA RM5C-R57】の評価

CPU | |
GPU | |
メモリ | |
価格 | |
コスパ |
CPU | Core i5-14400F |
グラフィック | RTX 5070 12GB |
メモリ | 16GB |
ストレージ | 500GB SSD |
参考価格 (公式サイト) | 239,980円 |
分割払いの目安 (36回分割) | 約6,700円 / 月 (分割手数料無料) |

多彩な人気タイトルが快適に遊べる高性能なゲーミングPC
ドスパラのゲーミングPC「GALLERIA RM5C-R57」が3位にランクイン。
美しいグラフィックと快適なフレームレートの描写を実現するGPU「RTX 5070」を搭載したモデルで、CPUにやや控えめな性能の「Core i5-14400F」を採用することで、価格を抑えることに成功しました。
このスペックがあれば、「餓狼伝説 City of the Wolves」に加え、今話題の「モンスターハンターワイルズ」や「inZOI」なども高画質かつ60fps以上で快適にプレイすることが可能です。
「RTX 5070」にはビデオメモリが12GBも搭載されているので、フルHDより上の解像度であるWQHDでのプレイにも対応できます。またこれだけのビデオメモリがあれば、「Stable Diffusion」など、オフライン環境での画像生成AIにも挑戦することができるでしょう。
NEXTGEAR JG-A5G60(169,900円)

【NEXTGEAR JG-A5G60】の評価

CPU | |
GPU | |
メモリ | |
価格 | |
コスパ |
CPU | Ryzen 5 4500 |
グラフィック | RTX 4060 8GB |
メモリ | 16GB |
ストレージ | 500GB SSD |
参考価格 (マウス公式サイト) | 169,900円 |
分割払いの目安 (24回分割) | 約7,000円 / 月 (分割手数料無料) |

人気メーカーのゲーミングデバイスがセットになったお得なモデル
4位はマウスのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A5G60」のスターター5点セット。
性能自体は1位で紹介した「Lightning AV5」とほとんど変わりませんが、本モデルの特徴は何と言っても充実したセット内容です。本モデルにはPC本体に加え、ゲーミング液晶(iiyama G-MASTER GB2470HSU-B6)、ゲーミングマウス(Logicool G304)、ゲーミングキーボード(Logicool G213r)、ゲーミングヘッドセット(Logicool G431)が同梱されています。Logicool製品はゲーマーに人気の定番メーカーであるため、品質もバッチリ。周辺機器の購入であれこれ悩まなくていいのはありがたいですね。
ちなみに「NEXTGEAR JG-A5G60」はPC本体のみのモデルもあります。「周辺機器をすでに持っている」という場合は、こちらを購入しましょう。
NEXTGEAR JG-A7A60(179,800円)

【NEXTGEAR JG-A7A60】の評価

CPU | |
GPU | |
メモリ | |
価格 | |
コスパ |
CPU | Ryzen 7 5700X |
グラフィック | Radeon RX 7600 8GB |
メモリ | 16GB |
ストレージ | 1TB SSD |
参考価格 (公式サイト) | 179,800円 |
分割払いの目安 (36回分割) | 約5,000円 / 月 (分割手数料無料) |

より強力なGPUを備えたパワフルなゲーミングPC
5位にランクインしたのは、マウスのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7A60」。
安価ですが、安定した性能を誇るCPU「Ryzen 7 5700X」とGPU「Radeon RX 7600」を組み合わせたモデルです。
本モデルは「AMD Fluid Motion Frames 2」(以下、「AFMF2」)が使えます。「AFMF2」とは、追加のフレームを生成しフレームレートを向上させるというシステムで、最新世代から1世代前の「Radeon RX」シリーズで使用可能です。ゲーム側で対応させる必要がなく、DirectX 12もしくは11に対応しているゲーム(昨今のゲームであればだいたい対応しています)であれば、確実にフレーム生成の恩恵を得られるのが大きな特徴です。
さらに、「NEXTGEAR」シリーズはPCの中が見えるガラスサイドパネルとPC内部を美しく照らすカラーLEDファンを標準搭載。これにより、ゲーミングPCらしい幻想的な雰囲気を演出してくれるのも大きな魅力です。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「餓狼伝説 City of the Wolves」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
推奨スペックがやや軽めのため、10万円台のゲーミングPCがあれば十分快適に遊べます。無理に価格の高いPCを購入する必要はありません。ただし、「モンスターハンターワイルズ」などの推奨スペックが重めなゲームも遊びたいのであれば、20万円代前半のゲーミングPCを選ぶようにしましょう。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!
CPUにはハイクラスモデルにも搭載される「Core i7-14700F」、グラフィックボードにはWQHDでも満足に遊べる「Radeon RX 7800 XT 16GB」を搭載したモデル。モンハンワイルズをしっかりと楽しみ切りたい方におすすめです。

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックスにはベーシックな「Radeon RX 7600 8GB」を搭載したモデル。
ゲーマーにはうれしい1TB SSD搭載で、色々なPCゲームを遊ぶ方でも安心!価格も約18万円と、はじめてのゲーミングPCにおすすめの一台です。
ゲームに必要な周辺機器計7点がセットになったモデル。周辺機器を揃えるとなると安くてもPC本体の他に2~3万円程度が追加でかかりますが、それらが全部いっぺんに揃います!
CPUには「Core i5-14400F」、グラフィックスには「GeForce RTX 4060 Ti」を搭載。最新の3Dゲームも十分に遊べるスペックです。