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人気作「ソードアート・オンライン」(SAO)シリーズのアクションRPG「Echoes of Aincrad」が2026年7月10日に発売されました。
本作は、フルダイブ型MMORPG“ソードアート・オンライン”の世界に閉じ込められたプレイヤーたちが、現実世界へ帰還するために過酷なデスゲームへと身を投じる“アインクラッド編”を題材とした作品です。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「Echoes of Aincrad」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製のCPU「Ryzen 7 5700X」とNVIDIA製GPU「RTX 5060 8GB」を採用、ストレージもしっかり1TBを搭載したマウスコンピューターの1台!
現在実施中のビッグサマーセールにて8/5まで約6万円OFFとなっており、マウスでお得に買うならかなりおすすめのモデルです!
アインクラッドは複数の階層で構成されており、階層ごとに多彩なフィールドやダンジョンが用意されています。プレイヤーは各地を探索し、遭遇した敵を倒して経験値を稼いだり、強力な装備・アイテムを手に入れたりしながらキャラクターを育成し、浮遊城の最上階を目指していきます。
戦闘では多彩な武器を用いたアクションと特殊能力を組み合わせ、自分だけのプレイスタイルを確立して戦っていきます。また、作中にも登場した独自の能力“ソードスキル”を習得することができ、「SAO」シリーズの主人公“キリト”やヒロイン“アスナ”のような戦い方を再現できるのも魅力です。

死と隣り合わせの原作の緊張感を再現した“デスゲームモード”も搭載。敵に倒されるとセーブデータが削除されるという仕様で、配信界隈を中心に人気を博しています。
ここからは「Echoes of Aincrad」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamで公開されている推奨スペックは下記の通りとなります。
| OS | Windows 11 64-bit |
| CPU | Intel Core i7-10700K AMD Ryzen 5 5600G |
| GPU | Nvidia GeForce RTX 2070 [8GB] AMD Radeon RX 6700XT [12GB] |
| 物理メモリ | 8GB |
| ストレージ | 30 GB以上の空き容量 |
一見すると、推奨スペックはそれほど高くない印象です。これならエントリークラスでも十分快適に動かせそうに思えます。
しかし、注意しておきたい箇所が2点あります。ひとつ目はGPU。メーカーによって要求されるビデオメモリ(VRAM)の容量が異なるため、ぱっと見では見落としがちな要素です。
ふたつ目はストレージ欄に記載されている注釈です。
※SSDが必須です。グラフィック設定「バランス」で、1080p/60fpsのゲームプレイが可能。 グラフィック設定「画質優先」で1080p/60fpsでプレイする場合には、CPU「Intel Core i7-10700K / AMD Ryzen 5 5600G」、GPU「Nvidia GeForce RTX 3060Ti [8GB] / AMD Radeon RX 6800 [16GB]」を推奨します。
画質優先のフルHD解像度(60FPS)で遊ぶ場合、GPUの推奨スペックが一段階引き上げられます。しかもRadeonの場合はビデオメモリが16GB必要に……。
本作は「SAO」の始まりの物語であるアインクラッドの世界を忠実に再現したグラフィックが売りのひとつであるため、画質を犠牲にして遊ぶという選択肢はあまりおすすめできません。世界観を余すところなく味わいたいのであれば、画質優先を想定したスペックを用意しておきたいところです。

ゲーム容量は30GBと軽めなので容量不足には陥りにくいものの、すでに空きがギリギリという場合は、外付けHDDなどで事前に容量を確保しておきましょう。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows 11, 64bit |
| CPU | Core i5-14400F 以上 Ryzen 7 7700 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 16GB RTX 5070 12GB 以上 Radeon RX 9060XT 16GB 以上 |
| 物理メモリ | 16GB RAM |
| ストレージ | 30GB以上の空き容量のあるSSD |
今回のゲームPCラボ推奨スペックは、前述した画質優先のフルHD解像度を想定した内容となっています。
GPUは基本性能が高く、ビデオメモリが潤沢な「RTX 5060Ti 16GB」「RTX 5070 12GB」「Radeon RX 9060XT 16GB」あたりがおすすめです。GeForceの場合はビデオメモリがなるべく大きめ(8GB以上)であれば容量を問いませんが、Radeonの場合は16GBのモデルが必須。ここだけは間違えないよう注意しましょう。
物理メモリ(RAM)についてはメーカー推奨が8GBと非常に低容量なため、16GBあれば十分。メモリが高騰している現状を踏まえると、ありがたいスペックと言えます。

「RTX 5060Ti」にはビデオメモリが8GBのモデルもありますが、こちらはコストパフォーマンスが著しく悪いため、おすすめできません。5060Tiを買うなら16GB一択です。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算20~30万円のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 189,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| K2-97X8B56Ti16 | 公式サイト | 259,800円 | Ryzen 7 9700X | RTX 5060Ti 16GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 279,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| GKG-78X3D57 | 公式サイト | 314,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| G TUNE DG-I7G70 | 公式サイト | 299,800円 | Core Ultra 7 270K Plus | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 189,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| K2-97X8B56Ti16 | 公式サイト | 259,800円 | Ryzen 7 9700X | RTX 5060Ti 16GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 279,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| G TUNE DG-I7G70 | 公式サイト | 299,800円 | Core Ultra 7 270K Plus | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 水冷 | 可 | |
| GKG-78X3D57 | 公式サイト | 314,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 199,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約4,200円 / 月 (分割払いについて) |

コストを抑えることで圧倒的なコスパを実現した一台
もっともおすすめしたいのが、ドスパラのデスクトップPC「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」です。
販売サイトでは“一般向けデスクトップPC”というカテゴリーに分類されていますが、ゲームPCラボ推奨スペックと同等の性能を有しており、その実力は折り紙付き。ゲーミングPCとして運用しても何ら問題ないモデルです。
そんな本モデルの魅力は何と言っても価格です。シンプルなPCケースや容量を抑えた500GBのSSD、空冷式CPUクーラーなどを採用することでコストを抑え、この価格を実現しました。
一般的なゲーミングPCのようなカッコよさや派手さはありませんが、「とりあえずフルHD解像度のEchoes of Aincradを快適に遊べればあとは何でもいい」という多くを求めない方におすすめの一台となっています。
K2-97X8B56Ti16

【K2-97X8B56Ti16】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RTX 5060Ti 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 259,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約7,200円 / 月 (分割手数料無料) |
※STORMはページの読み込みに若干時間がかかるようです。

性能、デザイン、価格の三拍子揃った良モデル
2位にはSTORMのゲーミングPC「K2-97X8B56Ti16」がランクイン。
本機はCPU「Ryzen 7 9700X」とGPU「RTX 5060Ti 16GB」を搭載した、ゲームPCラボ推奨スペックよりもやや高性能なモデルです。1TBのSSDストレージが標準搭載されており、より多くのゲームをインストールしておけます。
性能もさることながら、デザイン面も秀逸。PCケースには支柱の一部を取り払ったピラーレスケースを採用。PC内部が見渡せて、ファンのライティングも映えるため、ゲーミングPCらしい見た目に仕上がっています。
価格もCPUクーラーを大型空冷にすることでコストカットを行っているため、同性能帯の中では比較的手が出しやすくなっているのも大きな魅力。「性能とデザインにこだわりつつも、なるべくコスパのいいモデルがほしい」というワガママな方におすすめのモデルです。
THIRDWAVE AD-R7D57A-01B

【THIRDWAVE AD-R7D57A-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 279,980円 |
| 分割払いの目安 (48回分割) | 約5,900円 / 月 (分割払いについて) |

価格を抑えつつも「Ryzen X3D」シリーズ搭載モデルがほしい方向けの一台
3位はドスパラのデスクトップPC「THIRDWAVE AD-R7D57A-01B」です。
1位のモデル同様、“一般向けデスクトップPC”というカテゴリーに分類されていますが、性能はゲーミングPCそのもの。
中でも注目したいのが、CPU「Ryzen 7 7800X3D」を搭載している点です。これはRyzenのゲーミングに特化したパーツで、他のCPUに比べてフレームレート(FPS)が伸びやすいという特徴があります。PCゲーマーからの信頼も厚く、ゲーミングPCのCPUは「X3D」シリーズ一択という人もいるほどです。
しかし、「Ryzen 7 7800X3D」を採用したモデルはいずれも高価で、手が出しづらいのが難点。そこで本モデルは、コストを抑えた構成にこのCPUを組み合わせることで、同性能帯よりも低価格を実現しています。
「Ryzen 7 7800X3D」と「RTX 5070 12GB」を搭載したコスパ重視のモデルを探している方には、うってつけの一台と言えるでしょう。
GKG-78X3D57

【GKG-78X3D57】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 314,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,800円 / 月 (分割手数料無料) |
※STORMはページの読み込みに若干時間がかかるようです。

価格よりも性能とデザインに重きを置きたい方向け
4位はSTORMのゲーミングPC「GKG-78X3D57」です。
CPU「Ryzen 7 7800X3D」とGPU「RTX 5070 12GB」を搭載したモデルで、基本的なゲーミング性能は3位と同等。
ただし本モデルはデザインにも徹底的にこだわっており、他のモデル以上にゲーミングPCとしての所有欲を満たしてくれる点が大きな魅力です。
PCケースは視認性に優れたブラックのピラーレスケースをベースに、ゴールドのパーツを組み合わせることでゴージャスな仕上がりを実現。さらに背面コネクタマザーボードを採用し、ケーブルを裏側に回すことで、ゴチャつきがちな配線問題もスマートに解決しています。
また、映像や画像を映し出せる大画面液晶を内蔵した水冷式CPUクーラーも搭載。高い冷却性能に加え、液晶を使った自分好みのカスタマイズを楽しめるのも見どころのひとつです。
このように細部のパーツ選定までこだわり抜かれており、性能はもちろん、見た目にも妥協したくない方にぴったりの一台となっています。
G TUNE DG-I7G70

【G TUNE DG-I7G70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 299,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約12,400円 / 月 (分割手数料無料) |

最新のIntel製CPUを搭載したモデルを求めるならコレ!
5位はmouseのゲーミングPC「G TUNE DG-I7G70」です。
本モデルのCPUには、2026年4月3日に発売された「Core Ultra 7 270K Plus」を採用。ゲーミングとクリエイティブの両方で高い性能を発揮するCPUとして、大きな話題を集めているパーツです。純粋なゲーミング性能は「Ryzen 7 X3D」シリーズに一歩譲るものの、Intel製としては極めて高い水準にあります。
GPUには「GeForce RTX 5070」も搭載しているため、ゲーミング性能は全体的に高く、「Echoes of Aincrad」をはじめとするさまざまなPCゲームを快適にプレイできます。
性能面では申し分ない本モデルですが、SSDストレージの標準容量が500GBと控えめなのは惜しいポイント。この価格帯では1TBが一般的なため、他のモデルと比較するとコスパの面でやや物足りなさを感じるかもしれません。
「RyzenよりもIntel派!」という強いこだわりを持つ方におすすめの一台と言えます。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「Echoes of Aincrad」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
画質重視でプレイする場合はやや高めのスペックが求められる本作ですが、20万円前後からのゲーミングPCでも快適に遊べるため、他の大作タイトルと比べればプレイのハードルは低めと言えます。
ぜひ今回紹介したPCを手に入れて、「SAO」のキャラクターたちと一緒に「Echoes of Aincrad」でアインクラッドの攻略へと挑んでみてはいかがでしょうか。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックボードにはフルHDはもちろんWQHDまでカバーし切れる性能の「RX 9070 XT 16GB」を採用したモデル!
PC価格が高騰している中でも非常にコスパの高いおすすめのモデルです!

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!


