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「黒い砂漠」でお馴染みのゲームメーカー「Pearl Abyss」が手掛ける新作「紅の砂漠」が、2026年3月20日にリリースされます。
本作は、ファイウェル大陸を舞台にしたオープンワールドアクションアドベンチャー。超弩級のスケールを誇るオープンワールド、多彩な武器を用いた緻密な戦闘システム、世界を股にかけた壮大な物語が特徴で、2026年に発売されるAAAタイトルの中でもとりわけ高い注目を集めている一作です。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「紅の砂漠」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
期待のオープンワールドゲームとして大きな注目を集める本作。そのマップは非常に広大で、傑作として名高い「スカイリム」や「レッド・デッド・リデンプション 2」をも凌ぐサイズとされています。
さらに剣や銃、素手をはじめとする多数の武器種に加え、ジャストタイミングでの回避・ガード、多種多様なスキル、元素によるエンチャントといった多彩な戦闘アクションを完備。プレイヤーごとに異なるスタイルを楽しめる点も、大きな特徴です。

PVを見る限り、戦闘のスタイリッシュさとオープンワールド探索の自由度がすごそうな一作。メチャクチャボリュームがありそう。発売が楽しみで仕方ないです。
ここからは「紅の砂漠」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows® 10 64-bit |
| CPU | Core i5-11600K Ryzen 5 5600 |
| GPU | GeForce RTX 2080 Radeon RX 6700 XT |
| 物理メモリ | 16GB RAM 以上 |
| ストレージ | 135GBの空き容量 ※SSD必須 |
推奨スペックは、やや高め。
かつてコストパフォーマンスに優れ、定番だった「GeForce RTX 2060」でも、もはやスペック不足となる可能性が大。つまり、約6年前のモデルのままでは、快適なプレイは難しいでしょう。該当する環境の方は、これを機にPCの買い換えを検討するいいタイミングかもしれません。
公式推奨スペックの中で特筆すべきは、ストレージ容量です。そのサイズはなんと135GB。PCゲームとしてはトップクラスの要求量と言えます。しかもSSDが必須となるため、標準的な500GBモデルを使用している場合、空き容量の確保に苦労しそうです。
ちなみに、2月6日に発売されたオープンワールドアクションRPG「仁王3」(125GB)と比較しても、本作の容量はそれを上回っています。

リッチなグラフィック×超広大なオープンワールドですからね。これぐらいの容量になってしまうのも当然と言えば当然なのですが……それにしても大きい。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Core i5-14400F Ryzen 5 7500F |
| GPU | GeForce RTX 5060 Radeon RX 7800 XT |
| 物理メモリ | 16 GB RAM |
| ストレージ | 135GB以上の空き容量のあるSSD |
かつてのハイエンドGPU「RTX 2080」が推奨ラインと聞くと、要求スペックが相当に高いという印象を持つ方もいるでしょう。
しかし、技術の進歩は目覚ましく、現代のエントリーモデルである「RTX 5060」であれば、実はそれと同等の性能を有しています。また、本作が「DLSS 4」や「FSR4」といった最新のアップスケーリング機能に対応している点も見逃せません。
そのため、PCゲームを快適に遊ぶ目安となる、フルHD解像度かつ60FPSであれば、上記のスペックで十分に事足ります。
一方で注意したいのが、SSDの容量です。エントリーモデルのPCは500GBを標準としている製品が多いのが現状。もちろん、その容量でもゲーム自体の動作には問題ありませんが、他のゲームやソフトを併せてインストールすると、あっという間に空き容量が枯渇してしまいます。後の容量不足に悩まされないためにも、予算に余裕があれば、SSDは1TBを選択しておきたいところです。

予算に余裕がない場合は外付けHDDなどを駆使して容量管理するのもひとつの手です。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
基本的には予算20~30万円前後のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A70 | 公式サイト | 319,800円 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 289,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 水冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 249,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A7X | 公式サイト | 369,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 249,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 289,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A70 | 公式サイト | 319,800円 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A7X | 公式サイト | 369,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
FK2-75F65AM56(188,800円)

【FK2-75F65AM56】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 5 7500F |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 188,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約5,250円 / 月 (分割手数料無料) |

1TB SSDを標準搭載した20万円切りの高コスパモデル
今回もっともおすすめしたいのが、STORMのゲーミングPC「風域2シリーズ」に属する「FK2-75F65AM56」です。
ゲームPCラボが推奨するスペックと同等の性能を有しながら、価格はなんと20万円以下。しかも標準で1TBのSSDを搭載しており、ストレージ増設(追加料金)の必要がありません。その分、浮いた予算をゲーミングマウスやモニターに充てられる点も、大きな魅力です。
さらに、空冷でも十二分な冷却性を確保するエアフロー、ファンのライティングを変更できるLEDスイッチ、ホコリの侵入を防ぐマグネットフィルターなど、ゲーミングPCに不可欠な要素がしっかりと盛り込まれています。
コスパ特化型でありながら、その実力は他の高額PCにも引けを取りません。初めての1台、あるいは買い換えの候補として、まさに最適なモデルと言えるでしょう。
NEXTGEAR HD-A7A70(319,800円)

【NEXTGEAR HD-A7A70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 319,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約13,300円 / 月 (分割手数料無料) |

優れた性能と洗練されたデザインを併せ持つ一台
2位にランクインしたのは、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR HD-A7A70(ホワイト)」。価格の安さを重視した1位のモデルとは異なり、性能とデザインを両立させた、こだわり派向けの一台です。
本モデルは、Radeonが誇るハイエンドGPU「RX9070 16GB」を採用。「紅の砂漠」をはじめとする、高いスペックを要求されるPCゲームでも快適にプレイできるパワーを有しています。ビデオメモリを16GB搭載しているため、タイトルによってはWQHDや4K解像度でのプレイも視野に入ります。
美しい外観も大きなポイントです。清潔感と光沢感を兼ね備えた白いPCケース、その側面には強化ガラスパネルが採用されており、PC内部を一望できる作りになっています。RGBファンを内蔵しており、起動時に内部を煌びやかに照らし出す演出も魅力。洗練されつつもゲーミングPCらしいデザインを求める方に、うってつけのモデルと言えます。
THIRDWAVE AD-R7D57A-01B(289,980円)

【THIRDWAVE AD-R7D57A-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 289,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,100円 / 月 (分割払いについて) |

幅広いゲームを快適に遊びたいこだわり派におすすめの一台
3位には、ドスパラの個人向けデスクトップPC「THIRDWAVE AD-R7D57A-01B」がランクイン。
カテゴリーこそ個人向けですが、性能はゲーミングPCそのもの。とくに本モデルは、ゲーマー人気の高いCPU「Ryzen 7 7800X3D」と、最新GPU「RTX 5070 12GB」を搭載している点が大きな特徴です。
中でも「Ryzen 7 7800X3D」は、ゲーミング性能に特化したCPUとして知られています。独自の技術により、他モデルよりもFPSが伸びやすいため、より快適なゲームライフを送れるとゲーマーからの信頼も厚いパーツです。
全体的に高性能でまとまりのある一台。3位のモデルでは物足りないという方に、ぜひおすすめしたいモデルです。ただ、基本スペックが高い分、メモリや保存容量にも余裕を持たせたいところ。できればメモリを32GB、SSDを1TBへアップグレードしておくことをおすすめします。
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B(249,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 249,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約7,000円 / 月 (分割払いについて) |

価格を抑えつつも高解像度でのプレイを視野に入れるならコレ
4位は、ドスパラの「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」です。販売サイトでは「個人向けデスクトップPC」というカテゴリーに分類されていますが、ゲーミングPCと同等のCPUやGPUを採用しているため、問題なくゲームが遊べます。
本モデル最大の強みは、大容量のビデオメモリを備えた「RX 9060 XT 16GB」を搭載している点。これにより「紅の砂漠」をWQHD解像度で遊んだり、比較的軽量なゲームを4K解像度で楽しんだりと、プレイスタイルの幅が広がります。「価格を抑えつつ、高解像度でのゲームプレイを体験したい!」という方には、とくにおすすめのモデルと言えるでしょう。
コンパクトなサイズ感も特徴のひとつ。本モデルは同社のゲーミングPCと比較して、約23%の小型化に成功しています。デスク上でも場所を取らず、設置場所を選ばない点も嬉しいポイントです。
NEXTGEAR HD-A7A7X(369,800円)

【NEXTGEAR HD-A7A7X】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 369,900円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約15,400円 / 月 (分割手数料無料) |

ガッツリ遊びたい、ヘビーゲーマー向けのハイエンドモデル
5位は、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR HD-A7A7X」です。
Ryzenの「X3D」シリーズ屈指の性能を誇るCPU「Ryzen 7 9800X3D」と、RadeonのハイエンドGPU「RX 9070 XT 16GB」を組み合わせた、妥協のないハイエンドモデル。
「紅の砂漠を高解像度でプレイしたい」「重量級のゲームを快適に遊びたい」、あるいは「将来発売される新作タイトルにも万全に備えたい」。そんなゲーマーの切実な願いに応えてくれる一台です。
NEXTGEAR独自のPCケースは、優れたデザイン性はもちろん、計算されたエアフローによる冷却性能も大きな特徴です。熱を持ちやすいハイエンドパーツを効率的に冷やせるため、長時間のゲームプレイでも安定した動作を維持できます。
価格は30万円台後半と値は張りますが、性能、デザイン、機能性の三拍子が揃った、ハイクオリティなモデルと言えるでしょう。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「紅の砂漠」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
圧倒的なボリュームを誇るオープンワールドゲームとして、熱い視線が注がれる本作。推奨スペックこそ高めに設定されていますが、実のところ20万円前後のエントリークラスでも快適に動作します。そのため、プレイへのハードルは意外と低く、多くの人が楽しみやすい作品と言えるでしょう。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!

