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アクションアドベンチャー「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」が、2月12日にリリースされます。
本作は、2009年に発売された「龍が如く3」のリメイク作品です。本編に加え、メインキャラクターのひとり「峯義孝」を主人公とした新作「龍が如く3外伝 Dark Ties」も同時収録。より濃密になったストーリーや刷新されたバトルシステムなど、原作から大幅な進化を遂げ、ファンのあいだで熱い注目を集めています。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「龍が如く 極3」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
ストーリー以上に見どころと言えるのが、刷新されたバトルシステムです。素手で戦う「堂島の龍・極」と、沖縄に伝わる武器術を駆使する「琉球スタイル」。プレイヤーは好みのスタイルを選び、行く手を阻む敵に立ち向かえます。 さらに、ゲージを消費することで「ドラゴンブースト」モードへ突入。攻撃が大幅に強化され、よりド派手に敵を蹴散らす爽快感が味わえます。

オリジナル版をプレイ済みの筆者としてはかなり気になっている一作。それにしても、まさか峯義孝が外伝の主人公になるとは……ちょっと意外です。
ここからは「龍が如く 極3」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows 11, 64bit |
| CPU | Intel Core i5-8700K 3.7GHz AMD Ryzen 5 2600X 3.6GHz |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX3060 12GB AMD Radeon RX 7600 8GB Intel Arc A770 8GB |
| 物理メモリ | 16 GB RAM 以上 |
| ストレージ | 58 GB の空き容量 |
「推奨スペックはやや高め!」と言いたいところですが、PCゲームの推奨基準が「RTX 3060」になりつつある昨今。高くもなければ低くもない、まさに標準的なスペックと言えます。
ただし、必要なストレージは58GBと比較的大きめなので、SSDの空き容量には余裕を持たせておきたいところ。足りない場合は既存のデータを外付けSSDやHDDに移すことも視野に入れておきましょう。
ちなみに、本作の推奨スペックは2025年12月12日に発売されたSteam版『龍が如く 極2』と共通しています。つまり、前作が快適に動作する環境であれば、本作も問題なくプレイできるでしょう。

PCゲームの要求スペックが年々上がっており、戦々恐々とする日々。いつか物理メモリ32GBが必須となる時代も来るのでしょうか……(汗)。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Intel Core i5-12400 以上 Ryzen 5 5500 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB以上 Radeon RX 9060 8GB以上 |
| 物理メモリ | 16GB RAM |
| ストレージ | 58 GB の空き容量のあるSSD |
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」をフルHD解像度で、より快適かつ安定して遊ぶなら、上記程度の性能は確保したいところ。
この構成は公式推奨を上回る内容ですが、現在のゲーミングPC市場ではエントリーモデル相当。特段、ハイスペックというわけではありません。
これを見て「RTX 3060(12GB)が推奨なのに、8GBで大丈夫?」と疑問を抱く方もいるでしょう。しかし結論から言えば、GPUの基礎性能が大幅に向上しているため、最新の「RTX 5060」であれば8GBでも問題ありません。 実際のベンチマーク比較などを見ても、フルHDやWQHD環境でのフレームレートは、旧世代の「RTX 3060 12GB」に対し、新世代の「RTX 5060 8GB」が大きく上回っています。つまり、旧世代で大容量メモリが要求されているからといって、新世代でも同等のメモリ容量が必須というわけではないのです。
ただし、「RTX 5060 8GB」で問題ないというのは、あくまで公式推奨が想定するフルHD解像度での話。本作でWQHDや4K高解像度プレイを目指すなら、ゲームPCラボ推奨スペックよりもさらに上位のGPUが必要になる点には注意してください。

この価格帯のPCは、SSDが標準で500GB止まりのケースが多いです。複数のゲームを並行して遊ぶ予定なら、優先して1TBへ拡張しておきたいところ。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算18~23万円のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FRGHLB550/9060 | 公式サイト | 244,800円 | Ryzen7 5700X | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G6T | 公式サイト | 229,900円 | Ryzen 7 5700X | RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G70 | 公式サイト | 289,800円 | Ryzen 7 7700 | RTX5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 294,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G6T | 公式サイト | 229,900円 | Ryzen 7 5700X | RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| FRGHLB550/9060 | 公式サイト | 244,800円 | Ryzen7 5700X | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G70 | 公式サイト | 289,800円 | Ryzen 7 7700 | RTX5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7D57A-01B | 公式サイト | 294,980円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
FRGHLB550/9060(244,800円)

【FRGHLB550/9060】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 244,800円 |

「あったらうれしい!」を詰め込んだ良コスパモデル
1位にランクインしたのは、FRONTIERのゲーミングPC「FRGHLB550/9060」です。
本モデルをおすすめする理由は大きく3つ。ひとつ目は、大容量のビデオメモリを搭載している点です。AMD製のGPU「RX 9060 XT 16GB 」を採用しており、WQHDから4Kまで、幅広いゲームで高精細な映像美を堪能できます。
ふたつ目は、メモリ32GBとSSD 1TBを標準搭載している点。メモリ価格の高騰以降、幅広い価格帯でメモリ16GB・SSD 500GB、あるいはSSDのみ1TBという構成が増えています。そんな中、本モデルは両方とも十分な容量を確保しているため、購入時のアップグレードが不要です。
そして3つ目は価格。これらふたつの特徴を備えながら24万円台で購入できるのは、非常に優秀です。浮いた予算を高解像度モニターやゲーミングデバイスの購入に充てられるのもうれしいですね。
「なるべく価格を抑えながらも、大容量のビデオメモリ、メインメモリ、SSDが欲しい!」という欲張りな方は、本モデルがおすすめです。
FK2-75F65AM56(188,800円)

【FK2-75F65AM56】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 5 7500F |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 188,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約5,250円 / 月 (分割手数料無料) |

1TB SSDが魅力のコスパに優れた最安モデル
2位は、STORMのゲーミングPC「風域2」シリーズのひとつ、「FK2-75F65AM56」です。
GPUに「RTX 5060 8GB」を搭載したモデルで、「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」をフルHDで快適に遊べる一台。 特筆すべきは、18万円台で購入できるにも関わらず、SSDが標準で1TB搭載されている点です。同価格帯のモデルは標準500GBが多く、それらと比較すると、本モデルのコスパは非常に優秀と言えます。
さらに、CPUの冷却効率を高める「ナノダイヤモンドグリス」が標準で塗布されているのもうれしいポイント。
また「風域2」シリーズはエアフローに特化しており、空冷式CPUクーラーでも高い冷却能力を発揮するのが大きな魅力です。CPUの温度上昇のリスクに強く、長時間ガッツリとゲームをプレイしたい人でも安心できる設計に仕上がっています。
NEXTGEAR JG-A7G6T(229,900円)

【NEXTGEAR JG-A7G6T】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060 Ti 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 229,900円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約9,500円 / 月 (分割手数料無料) |

高解像度でのプレイを視野に入れるなら、こちらがおすすめ
3位にランクインしたのは、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7G6T」です。
本モデルの魅力は、何と言っても大容量のビデオメモリを備えたGPU「RTX 5060 Ti 16GB」を搭載している点です。「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」をフルHDだけでなく、WQHD解像度でも快適にプレイ可能。「桐生一馬の勇姿を、細部まで美麗に描写された映像で楽しみたい!」という方におすすめです。
黒で統一されたデザインも大きなポイント。シックな外観に加え、ケース側面にはガラスパネルを採用しています。落ち着きがありつつも、ゲーミングPCらしいカッコよさにあふれ、所有欲を満たすデザインに仕上がっています。
なお、ホワイトのモデルも選択できますが、内部のパーツは黒のままとなるため、統一感が失われてしまうのは惜しい点です。
NEXTGEAR JG-A7G70(289,800円)

【NEXTGEAR JG-A7G70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 289,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約12,000円 / 月 (分割手数料無料) |

将来性を考慮したワンランク上のモデル
3位に続き、mouseのゲーミングPCがランクイン。
「NEXTGEAR JG-A7G70」は、GPU「RTX 5070 12GB」を搭載したミドルモデルであり、1~3位で紹介したPCよりもワンランク上の性能を有しています。
「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」を高解像度で遊ぶのはもちろんのこと、「RTX 5060」ではやや安定性に欠けるような、高いスペックを要求するゲームもより快適にプレイできるのが大きな強みです。同時に、今後リリースされるさまざまなゲームにも対応できるため、遊べるタイトルの選択肢がグッと広がるのも、本モデルを選ぶ理由のひとつになります。
また昨今は、メモリ32GBを推奨する作品が徐々に増えつつあります。より幅広くゲームに対応させるなら、追加費用はかかりますが、メモリを16GBから32GBにアップグレードするのもいいでしょう。
THIRDWAVE AD-R7D57A-01B(294,980円)

【THIRDWAVE AD-R7D57A-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 294,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,200円 / 月 (分割払いについて) |

価格を抑えつつも、高性能なCPUとGPUが欲しいあなたに贈る一台
5位は、ドスパラの「THIRDWAVE AD-R7D57A-01B」です。
本モデルの魅力は、29万円台という価格ながら、GPU「RTX 5070 12GB」とCPU「Ryzen 7 7800X3D」を搭載している点です。とくにこのCPUは、Ryzenの中でもゲーミングに特化した「X3D」シリーズと呼ばれるもので、他のCPUと比べてfpsが伸びやすい特徴を持っています。そのため多くのゲーマーに愛されており、「ゲームをするならRyzen 7 7800X3Dは欲しい!」と言わしめるほどの人気を誇ります。
このCPUを搭載していることもあり、本モデルの性能は折り紙付き。販売ページに掲載されているベンチマーク結果によると、PCゲームの中でも重いとされる「モンスターハンターワイルズ」にて、フルHD 80fps、WQHD 75fps、4K 60fpsという結果を記録しています。価格を抑えつつも、強力なミドルクラスが欲しいという人にうってつけのモデルと言えます。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「龍が如く 極3」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
フルHD解像度であれば、10万円台のエントリーモデルでも十分快適に遊べます。しかし、映像美にこだわった作品だけに、高解像度でプレイしたいという欲も出てくるはずです。その場合は、20万円台後半のミドルモデルを選ぶとよいでしょう。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7700」、グラフィックスにはハイスペックなAMD製GPU「RTX5060 Ti 16GB」を搭載したモデル。
5060Ti搭載モデルは30万円が見えるモデルも増えてきましたが、こちらはまだ20万円半ばをキープできているので狙い目かも。

CPUには「Core Ultra 7 265F」、グラフィックスには新世代GPU「RTX 5070 12GB」を搭載! フルHD~WQHDまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
PCケースのカラーは黒・白・ピンクが自由に選択可能で、追加費用を払うと珍しい赤や緑、オレンジなどにも変更することができます。

