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基本プレイ無料のオープンワールドアクションRPG「白銀の城」は、同一律テスト(小規模の無料クローズドベータテスト)を実施し、正式リリースへの期待が高まっています。なお、この同一律テストの募集はすでに終了しています。
本作はヴィクトリア朝様式の美しい大都市を舞台としたオープンワールドアクションRPG。アニメ調の3DCGで描かれた鮮やかなデザインや個性豊かなキャラクター、爽快感あふれるアクションが特徴です。PCのほか、家庭用ゲーム機やモバイル向けにもサービスが予定されています。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「白銀の城」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
プレイヤーは明確な思考力と行動力を兼ね備えた探偵の主人公となり、オープンワールドで構成されたシルバニアの街を縦横無尽に駆け回りながら、謎を解き明かし、行く手を阻む敵と戦います。
複数のキャラクターでチームを編成し、リアルタイムに操作キャラクターを切り換えながら探索や戦闘をこなしていく、『原神』や『鳴潮』のようなゲームシステムを採用。スキルを駆使した派手な一撃や、タイミングよくキャラを切り換えてコンボをつなぐなど、直感的で爽快感あふれるバトルが楽しめます。

都市全体の密集度が高く、個々の建造物も細部まで丁寧に作り込まれているため、存分に探索を楽しめそうです。正式リリースが待ち遠しい一作!
ここからは「白銀の城」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
公式サイトによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows |
| CPU | Intel Core i7-12700 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060 または同等のAMDグラフィックカード |
| 物理メモリ | 16 GB RAM 以上 |
| ストレージ | 60 GBの空き容量(SSD) |
本作の開発には、Epic Gamesが提供するソフトウェア「Unreal Engine 5」が使用されています。このエンジンは、高度でリッチなグラフィックを特徴としており、「METAL GEAR SOLID Δ:SNAKE EATER」「サイレントヒルf」「黒神話:悟空」といったタイトルの開発にも採用されています。
これらのタイトルを見ても分かるように、Unreal Engine 5を採用したゲームは、最先端の技術を活用するため、全体的に要求スペックが高くなる傾向にあります。CPU「Core i7-12700」とGPU「RTX 3060」を必要とする本作も、その例外ではありません。
とくに注意したいのは「Core i7-12700」の存在です。このCPUは2022年1月5日に発売されたばかりの比較的新しいモデルのため、使用しているPCによってはスペックを満たせず、快適にプレイできない可能性があります。古いCPUを使っている方は今一度、自身のPCのスペック確認を!

いよいよ「RTX 3060」以上のスペックが求められる時代になりました。ゲームの進化にPCが追いつかず、手持ちの環境ではすぐに限界が……なんてことにはなりませんよね?(汗)
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Intel Core i5-14400F 以上 Ryzen 7 7700 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060 以上 Radeon RX 9060 XT 以上 |
| 物理メモリ | 16GB RAM |
| ストレージ | 60GB以上の空き容量のあるSSD |
上記のスペックがあれば、60fps(フルHD解像度)で快適にプレイすることができます。
「要求スペックが高い」というのは、あくまで数年前に購入したPCを基準にした場合の話です。現在販売されているゲーミングPCであれば、エントリーモデルでも十分に要求スペックを満たせます。ただし、公式推奨スペックに近い安価なエントリーモデルを選ぶと、ほかのゲームの推奨スペックを満たせず、快適さが損なわれる可能性もあります。将来性を考慮するなら、ゲームPCラボ推奨スペックをしっかり上回るモデルの購入をおすすめします。
また、公式推奨スペックのストレージ容量は現時点で60GBですが、これはクローズドベータテスト時点のものなので、正式リリース時には増加する可能性があります。仮に60GBのままだったとしても、その後のアップデートによって容量が増えることが十分考えられます。SSDは最低でも500GBのものを選び、予算に余裕があればカスタマイズで1TBへアップグレードしておくと安心です。

購入してすぐにSSDを使い切ることがないのであれば、外付けSSDでその都度対応していくのもありです。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
基本的には予算18~30万円のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Lightning-G AV7B | 公式サイト | 239,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| Lightning-G AV7RB | 公式サイト | 269,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| DGI7G6TB83SJW105AZ | 公式サイト | 299,800円 | Core Ultra 7 265 | RX 9060 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 不可 | |
| Lightning-G AV-Ti7B | 公式サイト | 281,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEO5778 | 公式サイト | 354,800円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Lightning-G AV7B | 公式サイト | 239,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| Lightning-G AV7RB | 公式サイト | 269,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| Lightning-G AV-Ti7B | 公式サイト | 281,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| DGI7G6TB83SJW105AZ | 公式サイト | 299,800円 | Core Ultra 7 265 | RX 9060 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 不可 | |
| NEO5778 | 公式サイト | 354,800円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!
Lightning-G AV7B(239,980円)

【Lightning-G AV7B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 239,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約6,700円 / 月 (分割払いについて) |

「白銀の城」を遊ぶのに最適なハイコスパモデル
1位に選ばれたのは、今回紹介するモデルの中でももっとも価格が抑えられている、ドスパラのPC「Lightning-G AV7B」です。
このモデルは、ゲームPCラボ推奨スペックと同等の性能を備えており、「白銀の城」をフルHD解像度で快適にプレイするのに最適な1台と言えます。
スペック自体はゲーミングPCとしては控えめですが、「Apex Legends」「鳴潮」「龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii」などの王道の基本プレイ無料タイトルから人気シリーズまでしっかり楽しめるポテンシャルを持っているため、意外なほど幅広いジャンルに対応できる点も大きな魅力です。
さらに、PCケースの側面には強化ガラスパネルを採用。内部が派手に光るわけではありませんが、落ち着いた雰囲気の中にもゲーミングPCらしさを感じさせるデザインとなっています。
Lightning-G AV7RB(269,980円)

【Lightning-G AV7RB】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 269,980円 |
| 分割払いの目安 (48回分割) | 約5,100円 / 月 (分割払いについて) |

コスパに優れたGPUを搭載したお買い得モデル
2位にもドスパラのPC「Lightning-G AV7RB」がランクイン。
本モデルに搭載されているGPU「RX 9060 XT 16GB」は、4位のモデルが採用する「RTX 5060 Ti 16GB」と同等の性能を持ち、ライバル機として頻繁に比較される存在です。
ゲーム用途におけるパフォーマンスは両者ともほぼ同じですが、映像を高画質で描写する超解像技術や、クリエイティブ用途での性能においては、「RTX 5060 Ti」が優れています。その分、「RX 9060 XT」は若干ながら価格が抑えられています。
機能面で一歩譲るとはいえ、「RX 9060 XT」の超解像技術も実用性は十分に高く、細部の描写における差も実際のゲームプレイでは気にならないレベルです。また、動画編集や3Dモデリングを行わないのであれば、クリエイティブ性能の差を気にする必要もありません。
そのため、映像表現への極端なこだわりがなければ、安価な本モデルのほうがお得だったりします。なお、クリエイティブ性能は低いですが、配信性能は高いため、ゲーム配信を考えている方にもおすすめできます。
DGI7G6TB83SJW105AZ (299,800円)

【DGI7G6TB83SJW105AZ】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Core Ultra 7 265 |
| グラフィック | RTX 5060Ti 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 299,800円 |

ビデオメモリ、物理メモリ、SSDの3点が大容量なモデル
3位は、mouseのゲーミングPC「DGI7G6TB83SJW105AZ」です。本モデルは、大手通販サイト「Amazon」のマウスコンピューターストアから購入できます(マウス公式サイトでは受注停止となっているモデルです)。
スペックは、ゲームPCラボ推奨モデルを一回りパワーアップした性能で、とくにビデオメモリ・物理メモリ・SSDが大容量である点が特徴です。
ビデオメモリは、GPU内で映像処理を担う部分であり、その容量が大きいほどfps(フレームレート)が安定したり、より高解像度な映像の描写が容易になったりします。
現在、PC業界ではメモリやストレージの価格高騰が続いており、コスト削減のために容量を抑えたモデルも多く見られますが、本モデルは32GBの物理メモリと1TBのSSDを標準搭載。他のモデルと比較して処理能力・保存容量ともに優れているため、利便性が高く、長期的な運用にも適しています。
以上のことから、このPCは「白銀の城のfpsをさらに安定させたい」「フルHDより高精細なWQHD解像度で遊びたい」「大容量の物理メモリとSSDが欲しい」といった方にとくにおすすめできるモデルと言えます。
Lightning-G AV-Ti7B(281,980円)

【Lightning-G AV-Ti7B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5060 Ti 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 281,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約7,900円 / 月 (分割払いについて) |

価格を抑えつつも、もう少しパワーが欲しいという方向けのモデル
4位にランクインしたのは、ドスパラの「Lightning-G AV-Ti7B」です。
本機は、1位で紹介した「Lightning-G AV7B」のGPUを「RTX 5060 Ti 16GB」へと強化した上位モデルにあたります。GPU性能の向上により、「アサシン クリード シャドウズ」のような「白銀の城」よりも要求スペックの高いタイトルでも快適に動作します。さらに、ビデオメモリが16GBと大容量なため、タイトルによってはWQHDや4Kといった高解像度でのプレイが視野に入る点も大きな魅力です。
また、一般的なゲーミングPCに比べて筐体がコンパクトで、机上や足元に設置しやすいのもメリットです。ケース上部にはマグネットフィルターを備えており、ホコリの侵入対策も施されています。性能の高さだけでなく、日常的な使い勝手にも優れた一台と言えるでしょう。
NEO5778(354,800円)

【NEO5778】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 354,800円 |

高性能なCPUとGPUを搭載したミドルスペックモデル
5位は、MDL.makeのゲーミングPC「NEO5778」です。
今回紹介するラインナップの中でもっとも高価なモデルですが、それに見合うだけの性能を秘めた一台です。
本機に搭載されているCPU「Ryzen 7 7800X3D」は、シリーズ屈指のゲーミング性能を誇る「X3D」モデルのひとつです。fpsが伸びやすく、多くのPCゲーマーから絶大な信頼を得ているパーツとして知られています。
GPUには「RTX 5060」シリーズの上位モデルである「RTX5070」を採用しており、最新ゲームの多くをフルHD解像度で快適に楽しめるパワーを備えています。ビデオメモリも12GBと余裕があるため、「白銀の城」を高解像度でプレイすることも可能です。
非常に高性能なマシンですが、標準構成ではメモリが16GB、SSDが500GBにとどまる点は少々惜しいところです。長く愛用できるポテンシャルを秘めているだけに、できればメモリは32GB、SSDは1TBへアップグレードしたいところでしょう。ただし、これらのカスタマイズを加えると価格が40万円台に達してしまうため、予算と相談しながら構成を検討することをおすすめします。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「アークナイツ:エンドフィールド」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
アニメ調の3DCGで描かれるハイクオリティなアクションRPGである本作は、10万円台後半のエントリーモデルでも十分快適にプレイできます。本作を機にPCゲームデビューを考えている方は、ゲームプレイに必要な周辺機器がセットになったモデルもおすすめです。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7700」、グラフィックスにはハイスペックなAMD製GPU「RTX5060 Ti 16GB」を搭載したモデル。
5060Ti搭載モデルは30万円が見えるモデルも増えてきましたが、こちらはまだ20万円半ばをキープできているので狙い目かも。

CPUには「Core Ultra 7 265F」、グラフィックスには新世代GPU「RTX 5070 12GB」を搭載! フルHD~WQHDまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
PCケースのカラーは黒・白・ピンクが自由に選択可能で、追加費用を払うと珍しい赤や緑、オレンジなどにも変更することができます。


