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MMORPG「ArcheAge Chronicles」(以下、「アーキエイジ クロニクルズ」)が2026年中にリリース予定。
本作はMMORPG『ArcheAge』シリーズの最新作で、前作から50年後の世界を舞台としています。最新のゲームエンジンによる圧倒的なグラフィックと骨太なアクション性を兼ね備え、世界中のゲーマーから熱い期待が寄せられています。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「アーキエイジ クロニクルズ」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製のCPU「Ryzen 7 5700X」とNVIDIA製GPU「RTX 5060 8GB」を採用、ストレージもしっかり1TBを搭載したマウスコンピューターの1台!
現在実施中のビッグサマーセールにて8/5まで約6万円OFFとなっており、マウスでお得に買うならかなりおすすめのモデルです!
フィールドには大小さまざまな敵が生息しており、遭遇するとシームレスにバトルへと移行。プレイヤーは近距離攻撃、遠距離攻撃、魔法、ジャンプ、ダッシュ、ブロック、パリィといった多彩な技を駆使し、臨場感と爽快感が融合した本格アクションを楽しめます。
ストーリーや戦闘以外にも、狩猟、採集、建築、農業、クラフトといった生活コンテンツが充実しており、従来のMMORPGとは一線を画すクオリティとボリュームを誇ります。

スキル習得システムも盛り込まれており、装備と組み合わせて多彩なビルドを構築できる点も大きな魅力です。
ここからは「アーキエイジ クロニクルズ」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamで公開されている推奨スペックは下記の通りとなります。
| OS | Windows 11 64-bit |
| CPU | Intel Core i7-1270 AMd Ryzen 7 5700X |
| GPU | GeForce RTX 4060 Ti |
| 物理メモリ | 32GB |
| ストレージ | 100 GB以上の空き容量 |
数年前のゲーミングPCを使っている方が見たら、思わず頭を抱えたくなるほどのスーパーヘビィ級な推奨スペックです。
本作は業界最高峰のゲーム開発ツール“アンリアルエンジン5”で制作された、最新技術の結晶ともいえるゲームです。加えて多人数のプレイヤーが参加するMMOでもあるため、要求スペックが高いことはある程度予想できていましたが、まさかここまでとは……。
おまけに容量は100GBと、こちらも重量級。“SSDストレージ必須”との記載はないものの、これだけのスペックのゲームを動かすのですから、基本的にはSSDで遊ぶのが無難でしょう。さらに正式サービスが始まればアップデートで容量が増えていくことも予想されるため、100GBでは足りなくなる恐れもあります。

戦闘中のエフェクトや建物の造形、各種オブジェクトにも並々ならぬこだわりが込められた本作。人が密集する場所ではPCへの負荷がすさまじいことになりそう……。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows 11, 64bit |
| CPU | Core i5-13600KF 以上 Ryzen 7 7700 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5070 以上 Radeon RX 7800 XT 以上 |
| 物理メモリ | 32GB RAM |
| ストレージ | 100GB以上の空き容量のあるSSD |
現代ゲームの中でもトップクラスの要求スペックを誇る本作。一般的な解像度であるフルHDで60FPSを維持して遊ぶには、上記のスペックがほしいところ。
このスペックはエントリークラスのひとつ上に位置するミドルクラスに相当し、価格は30万円台から。気軽に手を出しづらいラインではあるものの、ゲーミングPCとしては十分な性能を備えているため、これだけのスペックがあれば「アーキエイジ クロニクルズ」だけでなく、他の重量級ゲームも快適に遊べるという、価格以上のメリットもあります。
なお、「Core i5-13600KF」以上のCPUを採用したゲーミングPCは数がやや少なく、コストパフォーマンスの悪いモデルが多め。強いこだわりがないのであれば、コスパに優れ、選択肢も豊富な「Ryzen」シリーズ搭載モデルを選ぶのがおすすめです。

PCゲームは大容量タイトルが多く、ストレージ管理の悩みの種になりがち。そのため、SSDストレージは標準で1TB以上搭載されているモデルを選ぶのがベター!
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算30~40万円のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FRGHLMB650/WS709/NTK | 公式サイト | 344,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070 XT 16GB | 132GB | 2TB SSD | 空冷 | 可 | |
| FK-78X3DAM57 | 公式サイト | 299,000円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| GKG-97X57 | 公式サイト | 304,800円 | Ryzen7 9700X | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| FRXAB860W/250KF1 | 公式サイト | 379,800円 | Core Ultra 5 250KF Plus | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| GALLERIA XPR7A-R57-GD | 公式サイト | 314,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK-78X3DAM57 | 公式サイト | 299,000円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| GKG-97X57 | 公式サイト | 304,800円 | Ryzen7 9700X | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| GALLERIA XPR7A-R57-GD | 公式サイト | 314,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| FRGHLMB650/WS709/NTK | 公式サイト | 344,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 2TB SSD | 空冷 | 可 | |
| FRXAB860W/250KF1 | 公式サイト | 379,800円 | Core Ultra 5 250KF Plus | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!似たようなスペックのPCを紹介しています。
FRGHLMB650/WS709/NTK

【FRGHLMB650/WS709/NTK】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 2TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 344,800円 |

幅広いタイトルを高解像度で遊びたいならこのモデル!
今回もっともおすすめしたいのが、FRONTIERのゲーミングPC「FRGHLMB650/WS709/NTK」です。
人気のCPU「Ryzen 7 9800X3D」とハイエンドGPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」という高性能パーツを組み合わせ、標準で2TBのSSDストレージを備えるモデルです。
16GBという大容量ビデオメモリ(映像を高解像度で描写するための能力)を活かし、「モンスターハンターワイルズ」や「黒神話:悟空」といった重量級ゲームを高解像度で遊べる点が大きな魅力です。
ただし「アーキエイジ クロニクルズ」に関してはまだリリース前であるため、各解像度でのプレイにどれほどのスペックが必要なのかは不明。とはいえ、同作に近い推奨スペックである「ボーダーランズ4」の検証動画を見る限り、4Kでの快適プレイは難しいかもしれません。
なお、高解像度でプレイする場合、その解像度に対応したモニター(ディスプレイ)が別途必要となる点には注意しましょう。
FK-78X3DAM57

【FK-78X3DAM57】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 299,000円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,300円 / 月 (分割手数料無料) |
※STORMはページの読み込みに若干時間がかかるようです。

悩んだらこれ! シンプルで高性能なハイコスパモデル!
2位はSTORMのゲーミングPC「FK-78X3DAM57」がランクイン。
CPUの中でもゲーミング性能に特化した「Ryzen7 7800X3D」を採用したモデル。この「X3D」の名を冠するRyzenのCPUは、ゲームのフレームレート(FPS)が伸びやすい(映像がより滑らかになる)という特徴を持ち、PCゲーマーから絶大な人気を誇るパーツです。
そこに「RTX 5070 12GB」を組み合わせ、高いマシンパワーを実現。32GBの物理メモリと1TBのSSDストレージを標準搭載し、隙のないスペックに仕上げています。
さらに同性能帯と比べて価格がリーズナブルなのも驚きのポイント。その理由は、CPUクーラーに空冷式を採用することでコストを抑えているためです。とはいえ、搭載されている空冷クーラーはパワーのある大型で、加えて「Ryzen7 7800X3D」は低発熱タイプであるため、冷却能力に関しては心配ありません。
デザインや細部の性能に強いこだわりがないのであれば、とりあえず本モデルを買っておけば損はしない、そんな高性能と優良価格を両立させた、ハイコスパなモデルとなっています。
GKG-97X57

【GKG-97X57】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 304,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,500円 / 月 (分割手数料無料) |
※STORMはページの読み込みに若干時間がかかるようです。

水冷式を採用したオシャレモデル! ただしメモリの増設は必須
3位はSTORMのゲーミングPC「GKG-97X57」です。
ゲームPCラボ推奨スペックを上回る性能を備える本モデルの売りは、何と言ってもゴージャスなデザイン。
“幻界GOLD”と名付けられた本モデルは、支柱をなくし内部が見渡せるブラックのピラーレス構造ケースに、ゴールドで統一されたパーツを組み込むことで上質なデザインを実現。CPUクーラーには、写真や動画を映し出せる大画面液晶モニターを内蔵した水冷式を採用し、高い冷却能力と柔軟なカスタマイズ性を両立しています。
配線が見えにくい背面コネクタマザーボードも取り入れているため、内部がすっきりと整っている点も大きな魅力です。
ただし、本モデルは物理メモリが標準で16GBしかないため、32GBへの増設は必須。とはいえ、増設したとしても1位のモデルと価格はそれほど変わりません。
性能だけでなく、PCのデザインにもこだわりたい方に推したい一台です。
FRXAB860W/250KF1

【FRXAB860W/250KF1】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Core Ultra 5 250KF Plus |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 369,800円 |

パーツにこだわったIntelCPU搭載モデル
FRONTIERのゲーミングPC「FRXAB860W/250KF1」が4位にランクイン。
Intelの高性能CPU「Intel Core Ultra 5 250KF Plus」を搭載したモデルです。「Ryzen7 7800X3D」「Ryzen7 9800X3D」と比べるとゲーミング性能はやや劣るものの、安定したマシンパワーを発揮します。
本モデルは、冷却性能に優れた水冷式CPUクーラー“FREXAR 360 ARGB”を筆頭に、静音性の高い電源、無線LAN、Bluetooth 5.4、さらにケースカラーと揃えたホワイトのGPU「RTX 5070」を採用。デザインと性能の細部までこだわり抜かれている点が大きな強みです。
ブラックで統一されたモデルも用意されていますが、そちらはやや割高な点に注意しましょう。
外観や細部にこだわりつつ、IntelのCPUを好む方におすすめの一台です。
GALLERIA XPR7A-R57-GD

【GALLERIA XPR7A-R57-GD】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 314,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,800円 / 月 (分割払いについて) |

使いやすさと性能を両立させた人気モデル
5位にはドスパラのゲーミングPC「GALLERIA XPR7A-R57-GD」がランクインしました。
ゲームPCラボ推奨スペックと同じCPU・GPUを備えた、高水準にまとまった一台。1TBのSSDストレージにより、複数のゲームをインストールしておける点もうれしいポイントです。
本モデルに採用されているケースは冷却性能を高める構造で、空冷でも安定した冷却が可能。さらに、簡単に取り外せるフィルター“クイックケアシステム”によって、メンテナンスが手軽に行える点もグッド!
まさに「アーキエイジ クロニクルズ」の快適プレイ条件を満たしつつ、扱いやすさも兼ね備えた一台と言えるでしょう。
ただし、本モデルは標準で物理メモリが16GBしかありません。本作をプレイする目的で購入する際は、32GBへのアップグレードをお忘れなく!
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「アーキエイジ クロニクルズ」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
全体的に推奨スペックが高いうえ、高騰中の物理メモリを32GBも必要とするため、条件をしっかり満たせるゲーミングPCは高価なものばかり。しかし市場には、1位で紹介したようなコスパの怪物ともいえるモデルもいくつか存在します。価格と性能を見比べながら、自身のプレイスタイルに合った一台を見つけてください。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックボードにはフルHDはもちろんWQHDまでカバーし切れる性能の「RX 9070 XT 16GB」を採用したモデル!
PC価格が高騰している中でも非常にコスパの高いおすすめのモデルです!

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!

