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オープンワールドドライビングアドベンチャー「Forza Horizon 6」が、5月19日にリリースされます。
本作は、多種多様な自動車を操り、広大な世界をドライブしたりレースしたりする「Forza Horizon」シリーズの最新作。約5年ぶりの新作に多くのファンが発売を心待ちにしていますが、じつはシリーズ未プレイの層からも注目が集まっています。
その理由は、本作の舞台が日本の東京だからです。最新の技術で表現された東京を好きなクルマで走り回るという、カーゲームファンでなくとも心躍るシチュエーションに、多くの人々から期待が寄せられています。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「Forza Horizon 6」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
車種だけでなくチューニングの幅もリアル志向で、自分好みにマシンをカスタマイズ可能。最強の一台を組み上げ、その手で勝利を掴んでいくのが本シリーズの醍醐味です。
本作の魅力はレースだけではありません。リアルとファンタジーが入り混じる日本の東京を、お気に入りのマシンでドライブすることもできます。マップはオープンワールドで、都市と地方によって構成。都内では実在するランドマークや町並みが再現され、地方では峠などの起伏に富んだコースも用意されており、観光シミュレーターとしての側面も持ち合わせています。

ソロおよびマルチプレイに対応。ひとりで黙々と遊んでもいいし、世界中の誰かとドライブやバトルを楽しんでもオーケーです。
ここからは「Forza Horizon 6」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows 11 64-bit |
| CPU | Intel i5-12400F AMD Ryzen 5 5600X |
| GPU | NVIDIA RTX 3060 Ti AMD RX 6700 XT Intel Arc A580 |
| 物理メモリ | 16 GB RAM 以上 |
| ストレージ | 167 GBの空き容量(SSD推奨) |
豊富な車種、リアルなマシンの挙動、細部まで作り込まれた広大なオープンワールド、そして3D表現に磨きがかかったグラフィック――それらが大きな魅力の本作。予想どおり、推奨スペックはそれなりの高さで、要求されるGPUはなんと「NVIDIA RTX 3060 Ti」以上! ゲームのクオリティを考えれば致し方ないとはいえ、年々上がっていく要求スペックには思わず戦々恐々……。
CPUやGPU以上に注意しておきたいのが、ストレージです。167GBという容量は、PCゲームのなかでもトップクラスの重さを誇ります。SSDの最大容量が500GBのPCを使っている方は、空き容量の確保に苦労するかもしれません。
購入前にSSDを増設したり、外付けSSDを用意したり、HDDにデータを退避させたりして、容量を確保しておきましょう。

同じオープンワールドレースゲームの「ザ クルー:モーターフェス」(2024年発売)は40GB。それを踏まえると、本作の容量がいかに桁外れかがわかりますね。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Core i5-14400F 以上 Ryzen 5 7500F 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB以上 Radeon RX 9060 8GB以上 |
| 物理メモリ | 16 GB RAM |
| ストレージ | 167GB以上の空き容量のあるSSD |
本作の推奨スペックはやや高めですが、上記の構成があればフルHD解像度で快適に遊べます。このスペックは、現在の市場におけるエントリークラス(入門機)に相当し、価格は20万円前後。ゲーミングPCとしては比較的手を出しやすい価格帯といえます。
ただし、この価格帯ではSSDの標準容量が500GBのモデルが多く見られます。「500GBあれば330GBも残るから十分!」と思うかもしれませんが、あらかじめWindowsのOSデータが入っているため、実質的な初期容量は450GBほど。つまり本作をインストールして残るのは、わずか280GBです。他のゲームや容量の大きいソフトウェアを導入する場合は、容量不足に悩まされる可能性もあります。
買ってすぐに500GB以上を占有する見込みがあるなら、購入時にSSDの容量を1TBへアップグレードしておくとよいでしょう。

SSDも値上げの影響を受けているため、増設は必須ではありません。ただし500GBだと、のちのち不便を感じる場面も多いので、増設は視野に入れておきたいところです。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算18~25万円前後のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 221,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7A6X | 公式サイト | 249,800円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| GKG-97X57 | 公式サイト | 304,800円 | Ryzen7 9700X | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| FRGPLMB650B/SG2 | 公式サイト | 359,800円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 221,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7A6X | 公式サイト | 249,800円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| GKG-97X57 | 公式サイト | 304,800円 | Ryzen7 9700X | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| FRGPLMB650B/SG2 | 公式サイト | 359,800円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
FK2-75F65AM56(188,800円)

【FK2-75F65AM56】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 5 7500F |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 188,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約5,250円 / 月 (分割手数料無料) |

1TBのSSDを標準搭載したハイコスパモデル
一番のおすすめは、STORMのゲーミングPC「FK2-75F65AM56」です。
今回紹介するPCのなかでもっとも安価なモデルでありながら、性能はゲームPCラボの推奨スペックと同等。「Forza Horizon 6」をはじめとする幅広いPCゲームを、フルHD解像度で快適に遊べるポテンシャルを備えています。
さらに、同価格帯の他モデルはSSDの容量が500GBにとどまるものが多いなか、本モデルはデフォルトで1TBの大容量を実現。SSDの増設が不要なぶん、浮いた費用をメモリの増強や、運転の臨場感を高める“ハンドルコントローラー”の購入にあてられるのは大きな魅力です。
おまけに、LEDスイッチの切り替えでファンのライティングを変更してゲーミングPCらしさを演出できたり、ホコリの侵入を防ぐマグネットフィルターでメンテナンスが手軽になったりと、安価な割には至れり尽くせりの機能を完備しています。
初めてゲーミングPCを手にする方や、お手頃価格で買い替えたい方におすすめのエントリーモデルといえます。
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B(221,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 221,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約6,200円 / 月 (分割払いについて) |

安価で高解像度の世界を体験したいなら本モデルがおすすめ
2位には、ドスパラのPC「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」がランクイン。
THIRDWAVEシリーズは、ビジネス用途や日常使いを見据えたハイパフォーマンスな一般向けデスクトップPCです。厳密にいうとゲーミングPCとは異なるカテゴリーに属しますが、本モデルにはCPU「Ryzen 7 7700」やGPU「RX 9060 XT 16GB」といったゲーミングPCと同等のパーツが搭載されているため、ゲーミング性能は折り紙付き。
SSDの容量が500GBとやや少なく、細かなコスパでは1位のモデルに一歩譲ります。その代わり、本モデルはビデオメモリを16GBも備えているため、「Apex Legends」や「VALORANT」といった軽量級のタイトルなら、高解像度(WQHDや4K)でのプレイも可能です。
なお、「Forza Horizon 6」は推奨スペックが高いため、本モデルでの高解像度プレイはおすすめしません。あくまでフルHD解像度でゲームを楽しみつつ、一部のタイトルで高解像度も体験してみたい方向けのモデルといえます。
NEXTGEAR JG-A7A6X(249,800円)

【NEXTGEAR JG-A7A6X】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 249,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約10,400円 / 月 (分割手数料無料) |

コスパより見た目にこだわりたい人向け
3位はmouseのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7A6X」です。
本機はメーカーこそ違えど、2位の機種をゲーミングPCへと進化させたようなモデルといえます。
PCケースにはガラスサイドパネルが採用されており、内部を覗き見ることが可能。それだけでなく、RGBファンの発光によって内部が鮮やかに彩られ、見た目の美しさも演出してくれます。所有欲を満たしてくれると同時に、インテリアとしても部屋を彩ってくれることでしょう。
性能面では、PCケース内に潤沢なエアフロー(空気の通り道)を確保したうえで、冷却性能に優れた“水冷式CPUクーラー”を搭載。長時間のゲームプレイでも熱暴走が起こりにくい設計になっています。
さらにSSDの容量は1TBと大容量。「Forza Horizon 6」を含め、複数のゲームをインストールしておくゆとりがあります。
2位ほどの性能を求めつつ、明確に“ゲーミングPC”が欲しいという方向けのモデルといえます。
GKG-97X57(304,800円)

【GKG-97X57】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 304,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,500円 / 月 (分割手数料無料) |

高級感のある見た目と手堅い性能を備えたミドルモデル
4位にランクインしたのは、STORMのゲーミングPC「GKG-97X57」です。
本モデルは、CPUに「Ryzen 7 9700X」、GPUに「RTX 5070 12GB」を採用し、1〜3位のモデルよりもワンランク上の性能を備えています。「Forza Horizon 6」よりもさらに要求スペックが高い「モンスターハンターワイルズ」なども、快適にプレイ可能です。
性能も魅力的ですが、それ以上に特筆すべきはデザインです。“幻界GOLD”と呼ばれる本シリーズは、黒のPCケースと金色のパーツで構成された豪華絢爛な見た目が最大の特徴。
ただ華やかなだけではありません。水冷式CPUクーラーには大画面液晶を内蔵し、好きな映像や画像を映し出すことが可能。さらに配線を背面に収納できるマザーボードを採用することで、内部をすっきりと整え、洗練された佇まいを演出しています。外観の美しさに徹底的にこだわった一台といえるでしょう。
「幅広い要求スペックのゲームに対応したい」「ゴージャスなデザインが好き」、そんな方に適したモデルです。
FRGPLMB650B/SG2(359,800円)

【FRGPLMB650B/SG2】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 359,800円 |

よりゲーミングに特化したモデルをお探しのあなたへ贈る一台
5位は、FRONTIERのゲーミングPC「FRGPLMB650B/SG2」です。
今回紹介するモデルのなかでもっとも高価な、いわば“非コスパ”モデルですが、4位のモデルを凌駕する性能を備えた一台です。
特筆すべきはCPU「Ryzen 7 7800X3D」の存在。これは「Ryzen」シリーズのなかでもゲーミングに特化した「X3D」と呼ばれるラインナップのひとつで、他のCPUよりもフレームレート(FPS)が伸びやすい傾向があり、多くのゲーマーから愛用されているパーツとして知られています。さらに省電力かつ低発熱のため、長時間のゲームプレイにも強いというおまけつき。
しかも本モデルは、メモリが32GB、SSDが1TBといずれも大容量で、他のモデル以上に将来性に優れている点も見逃せません。
また、パソコン内部を美しく見せるピラーレス設計のPCケースを採用しているため、外観のデザインも◎。4位のモデルとは一味違った、ゲーミングPCらしい見た目に仕上がっています。
「30万円台で妥協のないゲーミングPCが欲しい」、そんな方におすすめしたい一台です。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「Forza Horizon 6」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
全体的に要求スペックはやや高めなタイトルですが、20万円台のエントリーモデルがあれば十分快適に遊べます。この機会にゲーミングPCを新調して、こだわり抜かれた日本の街並みを舞台にしたドライブやレースバトルを楽しんでみてはいかがでしょうか。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!

