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MMORPG「AION 2」の日本版特設サイトが2026年4月21日にオープン。同作のサービスインは2026年中を予定しており、Steamのストアページではウィッシュリスト登録も開始されました。
本作は、2009年7月(日本版)からサービスが続くMMORPG「Tower of Aion」の続編。半神“ディーヴァ”となったプレイヤーが、天族と魔族に分かれた世界へ身を投じ、失われつつある力を巡る物語を体験していくという内容です。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「AION 2」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
プレイヤーのクラスは8種類あり、さまざまなスキルをカスタマイズしながら戦えます。戦闘アクションはスタイリッシュかつスピード感のある現代的なシステムになっていて、誰でも手軽に爽快なバトルを味わえます。
コンテンツも豊富で、ソロでじっくり遊べるものから、仲間とパーティを組んで挑むものまで幅広く揃っており、自分のプレイスタイルに合わせて遊べます。またミニゲームのような変わり種もあるとのこと。

MMORPGではおなじみの豊富なキャラクタークリエイト要素も健在。カスタマイズできる項目は多岐にわたり、自由度の高いキャラクターを作り込める点も見逃せません。
ここからは「AION 2」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
韓国で配信された公式生放送によると推奨スペックは下記の通りとなります。
| OS | Windows 11 64-bit |
| CPU | AMD Ryzen 5 5600X Intel Core i5-12400F |
| GPU | NVIDIA RTX 3060 Ti (8GB) |
| 物理メモリ | 32GB RAM 以上 |
| ストレージ | 100 GBの空き容量 |
グラフィックにこだわった最新のオープンワールドゲームであり、かつ多くのプレイヤーが集うMMOというジャンルゆえ、推奨スペックは高め。
とくに注意しておきたいのが、物理メモリを32GBも要求されるという点です。これまでのゲーミングPCにおける物理メモリは、「基本的に16GBあれば十分」という考え方が一般的でした。そのため、ライト層の多くは16GB搭載モデルを選んできたのではないでしょうか。
しかし最近では、本作をはじめとするさまざまなタイトルで、推奨スペックに32GBを求めるケースが増えてきています。上記の条件を満たせない方は、メモリの増設、あるいはPC本体の買い換えを検討したほうがよさそうです。
ちなみにSteamにも推奨スペックが記載されていますが、こちらは画質が“低い”設定限定のもの。画質を上げて遊びたい場合は、最低でも上記の性能が必須になりそうです。

MMORPGというジャンルの性質上、リリース後のアップデートによって容量がさらに膨らむ可能性がある点にも留意しておきましょう。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows 11, 64bit |
| CPU | Core i5-14400F 以上 Ryzen 7 7700 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 16GB 以上 Radeon RX 9060XT 16GB 以上 |
| 物理メモリ | 32GB RAM |
| ストレージ | 50GBの空き容量 |
公式の推奨スペックは高めですが、ハイエンドモデルが必須というわけではありません。 とはいえ、最安価格帯のエントリークラスではややパワー不足は否めないところ。狙うなら、エントリークラスの中でも上位に位置するモデルがおすすめです。
購入時に気をつけたいのが、物理メモリの標準容量です。昨今のメモリ価格高騰の影響もあり、多くのモデルが16GBを標準としています。そのため、CPUやGPUの性能だけを見て選んでしまうと、あとから自分で増設するハメに……。こうした事態を避けるためにも、購入前に物理メモリの容量をしっかり確認し、16GBの場合はアップグレードで32GBへ増やしておきましょう。
また、エントリークラスはSSDストレージの標準容量は500GBが一般的。買い換えてすぐにあれこれデータを保存しなければ容量不足にはなりませんが、複数のゲームを同時にインストールしておくような場合は、やや心もとない容量です。500GBで物足りなさを感じる場合は、追加料金を支払ってアップグレードするか、標準で1TBを備えたモデルを購入するのがおすすめ。

容量を割く用途が文章データや動画、写真といったものであれば、外付けHDDを追加購入するのもひとつの手です。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算30万円前後のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK-78X3DAM57 | 公式サイト | 299,000円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 232,980 円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| FRGPLMB650B/SG2 | 公式サイト | 364,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7G6T | 公式サイト | 349,800円 | Ryzen 7 9700X | RTX 5060Ti 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| EK-78X3D897XT | 公式サイト | 409,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RX 9070XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 232,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| FK-78X3DAM57 | 公式サイト | 299,000円 | Ryzen7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7G6T | 公式サイト | 349,800円 | Ryzen 7 9700X | RTX 5060 Ti 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| FRGPLMB650B/SG2 | 公式サイト | 364,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| EK-78X3D897XT | 公式サイト | 409,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RX 9070XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
FK-78X3DAM57

【FK-78X3DAM57】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 299,000円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約8,300円 / 月 (分割手数料無料) |

空冷式にすることでコストを抑えた良コスパモデル
今回もっともおすすめしたいのが、STORMのゲーミングPC「FK-78X3DAM57」です。
本モデルは、CPUにFPSが伸びやすくゲーマー御用達のパーツ「Ryzen7 7800X3D」を、GPUにRTXシリーズのミドルレンジ「RTX 5070 12GB」を採用したミドルクラスのゲーミングPCです。
さらに、標準で32GBの物理メモリと1TBのSSDも搭載しており、実用面でも抜かりはありません。
しかも、同性能帯のモデルと比べて価格が控えめに抑えられているのも大きな魅力。その理由は、CPUクーラーに低コストな空冷式を採用しているためです。とはいえ、本モデルに搭載されているものは大型で冷却力が高く、さらに「Ryzen7 7800X3D」自体が低発熱・省電力設計であることから、これが弱点になることはほぼないと言ってよいでしょう。
コストを抑えながらも高水準にまとめあげた、まさに理想的なゲーミングPCです。
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 232,980円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約6,500円 / 月 (分割払いについて) |

とにかく安く推奨スペックを満たしたい方向けのモデル
2位には、ドスパラのPC「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」がランクインしました。
販売サイトでは“一般向けデスクトップPC”として売られているモデルですが、CPUとGPUにはゲームPCラボ推奨スペックと同じパーツを採用しており、事実上ゲーミングPCと遜色のない性能を備えています。
ただし、注意してほしいのが、本モデルに搭載されている物理メモリが16GBにとどまる点です。前述のとおり、高画質で快適にプレイするには32GBが必須。そのため、本モデルでは画質設定を“低”に落としてプレイすることが前提となります。
その代わり、価格は今回紹介するPCのなかでもっとも安く、他のモデルと比べて圧倒的に手を出しやすい一台です。画質を妥協してでも「AION 2」をプレイしたいというライトユーザー向けのモデルと言えるでしょう。
FRGPLMB650B/SG2

【FRGPLMB650B/SG2】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 359,800円 |

高水準なパーツを搭載しデザインにも気を配った一台
3位はFRONTIERのゲーミングPC「FRGPLMB650B/SG2」です。
本モデルのCPUやGPUをはじめとする基本スペックは、1位のモデルと同等。コスパの面では一歩譲るものの、その分、水冷式CPUクーラーやピラーレスケースを採用することで“ゲーミングPCらしさ”を徹底的に追求しており、所有欲をしっかりと満たしてくれる一台に仕上がっています。
1位の項目でも触れたとおり、「Ryzen7 7800X3D」は低発熱が売りのひとつであるため、大型空冷でも十分に冷却でき、水冷式CPUクーラーが必須というわけではありません。ですが、水冷式は静音性に優れており、ゲーム中にファンの音を気にせずゲームに没頭できるのは大きな魅力です。
見た目のよさを引き立てるピラーレスケースは、一部の支柱を取り払い、ケース側面のおよそ半分を強化ガラスパネルにした構造のもの。ライティングによって色鮮やかに照らされたPC内部を眺められるため、ゲーミングPCならではの高級感をたっぷりと堪能できます。
性能と見た目、そのどちらにもこだわりたい方にぴったりのゲーミングPCと言えるでしょう。
NEXTGEAR HD-A7G6T

【NEXTGEAR HD-A7G6T】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RTX 5060 Ti 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 349,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約14,500円 / 月 (分割手数料無料) |

クリエイティブな用途でも活躍するゲーミングPC
4位には、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR HD-A7G6T」がランクインしました。
本モデルに搭載されている「Ryzen 7 9700X」は、「Ryzen7 7800X3D」のゲーミング性能をやや抑えるかわりに、クリエイティブ性能を伸ばしたCPUです。「ゲームに加え、動画編集や3Dモデル作成にも挑戦したい」というクリエイター志向の方にうってつけと言えます。
GPUの「RTX 5060 Ti」に16GBのビデオメモリが備わっている点も大きな特徴です。ビデオメモリはAIによる動画・画像生成の際にも必要とされるため、この点でもクリエイティブ用途に強い構成と言えるでしょう。
またビデオメモリは、ゲームをWQHDや4Kといった高解像度で描画する際にも重要な役割を果たします。「RTX 5060 Ti」のパワーがあれば、軽量級から一部の中量級タイトルまでなら高解像度プレイを楽しめるはずです。
ただし「AION 2」については要求スペックが高いため、WQHDあたりに留めておくのがベター。環境設定次第ではWQHDでも快適性が損なわれる場面もあるので、その点には注意が必要です。
ゲーミングとクリエイティブ、その両方でPCを使いこなしたい方にこそ、本モデルはおすすめの一台と言えるでしょう。
EK-78X3D897XT

【EK-78X3D897XT】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 409,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約11,384円 / 月 (分割手数料無料) |

妥協したくない本格的なゲーマー向けのモデル
5位は、STORMのゲーミングPC「EK-78X3D897XT」です。
CPUに「Ryzen7 7800X3D」、GPUに「RX9070XT 16GB」を採用した、今回紹介するPCのなかでもっとも高価なハイエンドモデルです。
圧倒的なマシンパワーに加え、潤沢なビデオメモリを備えており、さまざまなタイトルを高画質・高解像度で快適にプレイできます。
デザイン面では、270度のパノラマ強化ガラスが印象的なピラーレスケースを採用。ド派手な装いで、ゲーミングPCならではの美しさを徹底的に堪能できる仕上がりです。さらに、水冷式CPUクーラーには2.8インチの液晶画面が組み込まれており、好みの写真や動画を映し出せるのも大きな魅力と言えます。
「最高クラスの性能とスタイリッシュな見た目を兼ね備えた一台がほしい!」そんな方にこそ、本モデルはぴったりの選択肢となるでしょう。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「AION 2」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
オープンワールドのMMOということもあり要求スペックが高く、快適に遊べるゲーミングPCはどうしても20万円台後半から30万円台前半が中心となります。もちろん、安価なモデルで妥協するのもひとつの手ではありますが、「AION 2」はグラフィックにこだわり抜いた最新作だけに、スペック不足は世界観への没入感を損なう要因になりかねません。
ぜひとも後悔のない一台を選び、「Tower of Aion」の世界観を継承したハイファンタジーの冒険を存分に味わってみてはいかがでしょうか。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!


