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カプコンが手掛ける完全新作アクション「プラグマタ」(PRAGMATA)が、2026年4月17日にリリースされます。
本作では、近未来の月面世界を舞台に、宇宙服をまとった主人公ヒューとアンドロイドの少女ディアナによる冒険が描かれています。発表当初から、かわいらしさと頼もしさを併せ持つディアナの存在は大きな注目を集めていましたが、いよいよそのベールを脱ぐことに!
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「プラグマタ」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

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AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
ハッキングは、特殊なパネルを用いて行います。ゴールに向かって一筆書きの要領でパズルを解くことで、敵の装甲が解除され、弱点が露出。そこを銃をはじめとする多彩な兵装で攻撃し、撃破を目指します。
このように、アクションとパズルが融合したゲーム性となっており、これまでにない戦闘体験が得られるのが大きな特徴です。

探索要素も豊富で、新たな武器やハッキング能力を見つけていくのも醍醐味のひとつ。それらを組み合わせて自分だけのプレイスタイルを確立できるのも楽しそうです。
ここからは「プラグマタ」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows 11 (64bit必須) |
| CPU | Intel Core i7-8700 AMD Ryzen 5 5500 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 2060 Super 8GB Radeon RX 6600 8GB |
| 物理メモリ | 16GB RAM 以上 |
| ストレージ | 40GBの空き容量 ※SSD推奨 |
推奨スペックはやや高め。CPUなどの細かな性能は違えど、おおむね「サイバーパンク2077」と似たようなスペックとなっています。
GPU「RTX 2060 Super」の発売が2019年7月9日、「RX 6600」が2021年10月14日であるため、4〜5年前のゲーミングPCでも快適に動くスペックです。ただし、Steamのシステム要件(スペック表)の特記事項には、下記の一文が添えられています。
“グラフィックオプション「バランス重視」設定で1080p/60fpsのゲームプレイが可能です。負荷の大きい場面ではフレームレート(以下、FPS)が低下する場合があります”
つまり上記のスペックでは、画質を最高まで上げたり、バランス重視のままでも映像処理の重たいシーンだったりすると、FPSが低下して快適性が損なわれるということ。安定した快適性を求めるのであれば、推奨を上回るスペックが必要になる点に注意しましょう。

物理メモリの推奨スペックやストレージの必要容量が標準的なのは、ありがたい限りです。値上げの影響で、この辺の要求値に敏感になってしまいました(汗)。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Core i5-14400F Ryzen 5 7500F |
| GPU | 【グラフィックプリセット:バランス重視】 GeForce RTX 5060 Radeon RX 7800 XT 【グラフィックプリセット:画質重視】 GeForce RTX 5060Ti 16GB Radeon RX9060 XT 16GB |
| 物理メモリ | 16 GB RAM |
| ストレージ | 40GB以上の空き容量のあるSSD |
フルHD解像度で快適に遊びたいのであれば、上記のスペックがおすすめ。「プラグマタ」は、ゲーム内にある画質設定項目「グラフィックプリセット」にて、どの設定を選ぶかでGPUの要求スペックが変わってきます。
「バランス重視」であれば、現在市場で流通しているエントリークラス相当の性能で十分です。
一方、「画質重視」の場合は12GB以上のビデオメモリ(VRAM)が推奨されるため、「RTX 5060Ti 16GB」「RX 9060 XT 16GB」といったワンランク上の性能を有するGPUを選んでおくとよいでしょう。
「ちなみに、GPUのメーカーはどっちのほうがいいの?」と疑問を持たれる方もいると思います。普段なら「搭載するGPUの種類はPC全体のデザインや性能、価格に応じてお好みで」とお答えしているのですが、「プラグマタ」に関してはNVIDIA製の「GeForce RTX 5000」シリーズがおすすめです。というのも、本作が超解像技術「NVIDIA DLSS 4」および「パストレーシング」に対応しているからです。
「DLSS 4」は、グラフィックをより綺麗に描画すると同時に、マルチフレーム生成でFPSを大きく底上げしてくれる機能です。
もう一方の「パストレーシング」は、複雑な”光の跳ね返り”を計算し、現実のような光や影、質感を作り出すというもの。これにより、ただ綺麗なだけでなく、実写のような臨場感やリアルさ、迫力が生まれ、ゲームへの没入感を高めてくれるのです。
徹底して画質や描画表現にこだわるのであれば、「RTX 5060Ti 16GB」以上を搭載したモデルを選びましょう。
補足しておくと、AMD製の超解像技術「FSR 4」も使えるため、Radeonでもマルチフレーム生成や十分綺麗な映像を楽しめます。ただし、細部の描写力はNVIDIAと比較するとやや劣ります。そのため、「細部までこだわらない。綺麗ならそれでいい」という方はRadeon搭載モデルでまったく問題ありません。

本作は容量が40GBと少ないため、SSDは標準の500GBでも問題ありません。ただし、将来性を考えるのであれば1TBは欲しいところです。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
基本的には予算20~30万円前後のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A70 | 公式サイト | 319,800円 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7A6X | 公式サイト | 249,800円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A57A-01W | 公式サイト | 232,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7G70 | 公式サイト | 399,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7A6X | 公式サイト | 249,800円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A57A-01W | 公式サイト | 232,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7A70 | 公式サイト | 319,800円 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR HD-A7G70 | 公式サイト | 399,800円 | Ryzen 7 9800X3D | RTX 5070 12GB | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
FK2-75F65AM56(188,800円)

【FK2-75F65AM56】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 5 7500F |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 188,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約5,250円 / 月 (分割手数料無料) |

大容量ストレージを標準搭載した、今もっともアツいエントリーモデル
一番のおすすめは、STORMのゲーミングPC「FK2-75F65AM56」です。
その理由は、圧倒的なコストパフォーマンスの高さ。ゲームPCラボ推奨スペックと同等の性能を備えており、「プラグマタ」がフルHD解像度で快適に遊べるうえ、標準のSSDストレージも1TBと大容量。にもかかわらず、価格は18万円台です。
昨今のメモリ高騰の影響で、SSDが500GBしかなかったり、エントリークラスでも20万円を超えたりする中、ここまで価格を抑えられているのは素晴らしいのひと言に尽きます。
また、本モデルは「風域2」と呼ばれるシリーズで、空冷でも高い冷却性能を維持できるのが特徴です。加えて、ナノダイヤモンドグリスが標準で塗布されているため、CPUをより効率的に冷却できるのも大きなポイント。長時間ゲームをプレイするという方でも、安心して使えるモデルです。
NEXTGEAR HD-A7A70(319,800円)

【NEXTGEAR HD-A7A70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 369,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約15,400円 / 月 (分割手数料無料) |

高価格帯の中で秀でたコストパフォーマンスを誇るハイエンドモデル
2位はmouseのゲーミングPC「NEXTGEAR HD-A7A70」です。
CPU・GPUともにAMDのハイエンドパーツで統一されたハイスペックマシンで、GPUの「Radeon RX 9070 XT」には16GBものビデオメモリが搭載されています。「プラグマタ」をはじめとする多彩なタイトルを、WQHD・4K解像度でプレイするなど、遊びのスタイルに幅をもたせられるのが大きなポイントです。
そんな基本性能の高い本モデルのもうひとつの強みが、物理メモリとストレージが大容量な点。メモリが32GB、ストレージが1TBあり、カスタマイズによるアップグレードは不要です。同性能の他モデルを買うよりもお得なため、浮いた予算を高解像度モニターやゲーミングデバイスの購入に充てられます。
30万円台のゲーミングPCの中では、優秀なコストパフォーマンスを誇るモデルと言っても過言ではありません。
NEXTGEAR JG-A7A6X(249,800円)

【NEXTGEAR JG-A7A6X】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 249,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約10,400円 / 月 (分割手数料無料) |

手頃な価格で高解像度を体験したいならコレ!
2位に続き、3位にもmouseのゲーミングPCがランクイン。
「NEXTGEAR JG-A7A6X」は、20万円台前半でありながら、大容量の16GBビデオメモリを搭載しているのが大きな特徴。比較的お手頃な価格で「プラグマタ」をWQHD解像度でプレイしたり、要求スペックが軽めな作品を4K解像度で遊んだりと、高解像度の世界を体験してみたい方におすすめです。
加えて、SSDの標準容量が1TB備わっているため、カスタマイズ不要で追加費用がかからない点もグッド。20万円台前半における、良コスパモデルと言えます。
RGBファンやガラスサイドパネル、ブランドロゴなど、ゲーミングPCらしさを前面に押し出したPCケースも大きな魅力です。見た目だけでなく、電源スイッチやUSB端子などのインターフェースが天面に配置されていたり、効率的に冷却できるエアフロー構造を採り入れていたりと、機能面の充実も見逃せません。
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W(232,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A57A-01W】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 232,980円 |
| 分割払いの目安 (48回分割) | 約4,900円 / 月 (分割払いについて) |

価格を抑えつつもミドルクラスGPUを使いたい方向けのモデル
4位は、ドスパラのPC「THIRDWAVE AD-R7A57A-01W」です。
販売サイトでは「個人向けデスクトップPC」として扱われていますが、ゲーミングPCに採用されているものと同じCPUとGPUを備えているため、ゲーミング性能に関しては他モデルと大きな違いはありません。
本モデル最大の特徴は、何と言ってもGeForceのミドルクラスGPUである「RTX 5070 12GB」が搭載されている点です。大容量ビデオメモリによって高解像度でのプレイも楽しめますし、何よりも「パストレーシング」に対応しているため、より高精細で高画質なグラフィックの「プラグマタ」をプレイできます。
ただし、GPUの基本性能が高いにもかかわらず、ストレージの容量が500GBと少ないのがマイナスポイント。SSDのカスタマイズを考慮すると+2万円ほどの追加費用がかかるため、コスパの面ではやや見劣りします。価格の優位性を維持するのであれば、あとから外付けSSDなどを購入して対応するのもひとつの手です。
NEXTGEAR HD-A7G70(399,800円)

【NEXTGEAR HD-A7G70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 399,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約16,600円 / 月 (分割手数料無料) |

妥協のない高性能モデルで、より快適なゲーミングライフを送れる一台
5位は、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR HD-A7G70」。
今回紹介する中でもっとも高価なモデルのため、ほかと比べてコスパでは劣るものの、CPU「Ryzen 7 9800X3D」とGPU「RTX 5070 12GB」を搭載しており、性能は高水準です。
特筆すべきは、CPUの存在です。本CPUは「Ryzen」シリーズの中でもゲーミング性能に特化した「X3D」と呼ばれるもの。ほかのCPUと比べてFPSが伸びやすいうえに、低発熱で熱暴走しづらく、電気代も節約できるという至れり尽くせりなパーツです。
4位で紹介したモデルと同様に、「DLSS 4」や「パストレーシング」が利用できるため、リッチなグラフィックで「プラグマタ」の世界を冒険できる点も見逃せません。まさに妥協なく本作を遊び尽くしたいという方に、うってつけのモデルと言えます。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「プラグマタ」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
カプコンが贈る完全新作タイトルということもあり、大きな注目を集めている本作。推奨スペックはやや高めではありますが、18万円台のエントリークラスでも快適に動作します。そのため、少ない予算でも満足のいくゲームプレイが楽しめるはずです。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!



