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スパイアクションアドベンチャー「007 ファーストライト」が、5月27日にリリース予定。
本作は、英国の秘密情報部“MI6”に所属する世界的に有名なスパイ”ジェームズ・ボンド”の活躍を描いた映画「007」を題材にした作品。プレイヤーは、MI6の訓練生時代のジェームズ・ボンドとなり、世界最高のスパイが誕生するまでの物語を体験することになります。
ここでは、そんな本作を遊ぶのに必要なPCの推奨スペックや、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。これから「007 ファーストライト」をPCで遊ぼうとしている方やこれを機にPCを買い換えようとしている方はぜひ参考にしてみてください。

AMD製の良コスパGPU「Radeon RX 9060XT 16GB」を採用した、いまイチ押しのおすすめモデル!
CPUには「Ryzen 7 5700」を採用し、フルHDならほとんどのゲームを遊び切れる十分な性能。ゲーミングPC初心者にもおすすめの一台です!
ゲームジャンルは三人称視点のアクションアドベンチャー。若きジェームズ・ボンドを操り、大量の敵が警備するエリアに潜入し、与えられたミッションを遂行していきます。
敵にバレないよう、隠密や暗殺を軸にしたステルスでいくか、銃火器や格闘でド派手に暴れるかは、あなた次第。ガジェットを使った攻略や、話術による説得など、スパイならではのギミックも盛りだくさん。
映画さながらのカーチェイスも見どころのひとつ。息もつかせぬ究極のスパイアクションがあなたを待っています。
ちなみに、開発・パブリッシングを務めるIO Interactive A/Sは、スキンヘッドにバーコードのタトゥーでお馴染みの”エージェント47″が活躍する「ヒットマン」シリーズを生み出したスタジオです。

「ヒットマン」よりもさらにアクション性に富んだゲーム内容となっているため、「007」シリーズを知らない人でも、かなり楽しめる内容になっていそうです。
ここからは「007 ファーストライト」の推奨スペックについて紹介します。
ゲームPCラボでは各ゲームの推奨スペックについて「公式サイト推奨スペック」と「ゲームPCラボ推奨スペック」の2つを紹介しています。
なぜ2つの推奨スペックがあるのか気になった方がいるかもしれません。
実はこれは推奨スペックがそれぞれのPCの常駐プログラム(ウイルス対策ソフトなど)まで想定していないことがあるためで、実際に不自由なく快適に遊べる「本当の推奨スペック」は公式の推奨スペックよりももう少し上であることがしばしばあります。

ゲームのレビューで「スペックを満たしてるのに重い」というような意見を見たことはありませんか?それはおそらくこの「本当の推奨スペック」でないことが要因です。
そういったことも踏まえて、当サイトでは独自の「ゲームPCラボ推奨スペック」を設定して公式サイトの指標とは異なるものも紹介することにしています。
これを超えていないと問題があるというわけではありませんが、特に新しくPCの購入を考えている方はこのスペックを超えたものを買ったほうが無難かと思います。
ちなみに、必要スペック(必要動作環境)と推奨スペック(推奨動作環境)の違いについてはご存じでしょうか。
ちょっと不安かも、という方はぜひ下記の記事もご覧ください!
公式サイト推奨スペック
Steamによると推奨スペックは下記の通りです。
| OS | Windows 11 64-bit |
| CPU | Intel Core i5-13500 Ryzen 5 7600 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti Radeon RX 6700 XT Intel discrete GPU equivalent |
| 物理メモリ | 16 GB RAM 以上 |
| ストレージ | 80GBの空き容量 |
もともと本作は3月27日に発売予定でしたが、”品質向上を図ること”を理由に発売が延期されていました。「ヒットマン」を手掛けたメーカーが「007」を題材に作り上げる作品ということもあり、並々ならぬ力の入れようがうかがえます。また、トレーラー映像からもそのことがヒシヒシと伝わってきます。
そんなハイクオリティな3D作品である本作の公式推奨スペックはやや高め。「Battlefield 6」の公式推奨とほぼ同じぐらいです。そのため、快適に動かすにはそれなりのPCスペックが求められます。
また、必要なストレージ容量が80GBと重量級である点も注意しておきたいポイントです。

NTE(Neverness to Everness)や白銀の城など、本格的に「RTX3060」シリーズが現代PCゲームの基準スペックになりつつありますね。進化のスピードが速すぎます(泣)。
ゲームPCラボ推奨スペック
公式情報を踏まえた上で、これからゲーミングPCを購入する方に向けたおすすめの推奨スペックが下記の通りです。
| OS | Windows® 11, 64bit |
| CPU | Intel Core i5-13600K 以上 Ryzen 7 7700 以上 |
| GPU | GeForce RTX 5060 以上 Radeon RX 9060 XT 以上 Intel Arc B580 以上 |
| 物理メモリ | 16 GB RAM |
| ストレージ | 80GB以上の空き容量のあるSSD |
「公式推奨スペックはやや高め」と評しましたが、現在のゲーミングPC市場で販売されているエントリーモデルでも十分快適に遊べます。価格も10万円台後半からあり、比較的手が出しやすいラインと言えるでしょう。
ただし、「Intel Arc」シリーズを搭載したゲーミングPCは選択肢が少ないため、狙うなら「RTX 5060」や「RX 9060 XT」を搭載したモデルがおすすめです。
また、本作は要求ストレージが80GBとかなり重め。これだけの容量を占めると、ほかのゲームを複数本入れた際に容量不足に陥り、インストールとアンインストールをくり返すハメに……。予算に余裕があるなら、SSDを1TBにアップグレードしておくといいかもしれません。

とりあえず500GBのまま購入し、あとで増設したり、外付けSSDで対応したりするのもひとつの手です。
ここからは推奨スペックを踏まえて、ランキング形式でおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
フルHD解像度で遊ぶのであれば、予算18~25万円前後のゲーミングPCを選ぶといいでしょう。
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| THIRDWAVE AD-R7A56A-01B | 公式サイト | 196,980円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 8GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 201,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7A6X | 公式サイト | 249,800円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G70 | 公式サイト | 304,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| EK-78X3D897XT | 公式サイト | 409,800円 | Ryzen7 7800X3D | RX 9070XT 16G | 32GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |
| 順位 | 製品名 | 購入リンク | 参考価格(税込) | CPU | グラフィック | メモリ | ストレージ | CPUクーラー | カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FK2-75F65AM56 | 公式サイト | 188,800円 | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| THIRDWAVE AD-R7A96G-01B | 公式サイト | 213,980円 | Ryzen 7 7700 | RX 9060 XT 16GB | 16GB | 500GB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G6T | 公式サイト | 294,800円 | Ryzen 7 7700 | RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 | |
| GALLERIA XPC7A-R57-GD | 公式サイト | 308,980円 | Core Ultra 7 265F | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 空冷 | 可 | |
| NEXTGEAR JG-A7G70 | 公式サイト | 309,800円 | Ryzen 7 7800X3D | RTX 5070 12GB | 16GB | 1TB SSD | 水冷 | 可 |

目当てのPCが終売・売切になっている場合は下記記事もご覧ください!おおむねこれくらいの価格帯のPCもおすすめです!
THIRDWAVE AD-R7A56A-01B(196,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A56A-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 196,980円 |
| 分割払いの目安 (48回分割) | 約4,100円 / 月 (分割払いについて) |

ゲーミングPCデビューにうってつけの良コスパドスパラモデル
今回一番おすすめしたいゲーミングPCは、ドスパラの「THIRDWAVE AD-R7A56A-01B」です。
じつは、カテゴリーは”個人向けデスクトップPC”ではありますが、ゲームPCラボ推奨スペックと同等の構成で、エントリークラスのゲーミングPC相当の性能を有しています。
「007 ファーストライト」はもちろん、「Apex Legends」や「サイバーパンク2077」など、定番からゲーマーに人気のタイトルまで幅広いジャンルのゲームを快適にプレイできるのが大きな魅力です。
価格は17万円台と非常にお手頃ですし、マシンスペックも十分。さらに、PCケース上部にはホコリの侵入を防ぎつつメンテナンスを楽に行えるマグネットフィルターを完備。本作をきっかけにゲーミングPCデビューする人にもうってつけのモデルとなっています。
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B(201,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 213,980円 |
| 分割払いの目安 (48回分割) | 約4,500円 / 月 (分割払いについて) |

高解像度の世界を体験してみたいならコレ!
2位にも引き続き、ドスパラのPCがランクイン。
「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」は、1位と同様、”個人向けデスクトップPC”という括りでありながら、ゲーミングPCのパーツで構成されたモデルです。CPUや物理メモリ、SSD容量といったスペック、さらにはPCケースのデザインまで1位のモデルと同じですが、ひとつだけ大きな違いがあります。
それはGPUです。本モデルには、AMD製の「RX 9060 XT」が搭載されており、ビデオメモリが16GBと大容量なのが大きな特徴です。ビデオメモリとは、ゲームを高解像度で描画する際に使用されるメモリのことで、WQHDや4K解像度でプレイするうえで重要な役割を担います。
本モデルは基本性能がやや控えめなため、要求スペックの高いゲームでは高解像度プレイは難しいものの、「Apex Legends」や「VALORANT」などの軽量級タイトルであれば、WQHDや4Kでも快適にプレイできます。
フルHDで遊ぶことをベースにしつつ、お試し感覚で高解像度を体験してみたいという方におすすめのモデルと言えるでしょう。
NEXTGEAR JG-A7A6X(249,800円)

【NEXTGEAR JG-A7A6X】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 249,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約10,400円 / 月 (分割手数料無料) |

性能も見た目もゲーミングPCらしさ全開のモデルがほしい方におすすめ!
3位にランクインしたのは、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7A6X」です。
本モデルは、2位で紹介したモデルと同じCPU「Ryzen 7 7700」とGPU「RX 9060 XT 16GB」を搭載したゲーミングPCで、基本性能は同等です。もちろん、ビデオメモリも豊富なため、タイトル次第では高解像度でのプレイも可能です。
では何が違うのか。性能面での差は、SSDの容量とCPUクーラーのタイプです。SSDは1TBと大容量で、アップグレードすることなく多くのゲームをインストールしておけます。CPUクーラーは水冷式を採用しており、冷却性能にこだわったPCケースの構造と相まって、長時間のゲームプレイや熱の籠もりやすい環境下でも熱暴走しづらいという強みがあります。
見た目の面では、PC内部がスパークマゼンタでライティングされ、ゲーミングPCらしい華やかさを演出。側面のガラスパネルからPC内部が一望でき、所有欲を満たしてくれることでしょう。
20万円台前半で、1TBのSSDと水冷式CPUクーラーを搭載した、ゲーミングPCらしさを感じられる一台がほしいという方には、2位のモデルよりも本モデルがおすすめです。
NEXTGEAR JG-A7G70(304,800円)

【NEXTGEAR JG-A7G70】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (マウス公式サイト) | 304,800円 |
| 分割払いの目安 (24回分割) | 約12,700円 / 月 (分割手数料無料) |

ガッツリPCゲームを遊びたい方におすすめしたい一台
4位は、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7G70」です。
本モデルは、ゲームPCラボ推奨スペックをさらに上回る性能を備えたミドルスペックのゲーミングPC。CPUに「Ryzen 7 7800X3D」、GPUに「RTX 5070 12GB」を搭載しており、重量級タイトルにも対応できるだけのパワーを有しています。
GPUのビデオメモリも容量が多めなので、高解像度でのプレイも視野に入ってくるのがうれしいポイントです。
さらに、「Ryzen 7 7800X3D」は、ほかのCPUと比べてフレームレート(FPS)が伸びやすい傾向があり、より滑らかなゲーム映像を楽しめるという特徴を持っています。PCゲーマーのあいだでも重用され続けている大人気CPUです。
CPU・GPUともに高水準なうえ、水冷式CPUクーラーや1TBのSSDも完備。ガッツリとPCゲームをプレイしたいという人に最適な一台です。
EK-78X3D897XT(409,800円)

【EK-78X3D897XT】の評価

| CPU | |
| GPU | |
| メモリ | |
| 価格 | |
| コスパ |
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| グラフィック | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| 参考価格 (公式サイト) | 409,800円 |
| 分割払いの目安 (36回分割) | 約11,384円 / 月 (分割手数料無料) |

細部までこだわりたい、本格派ゲーマー向けのゲーミングPC
5位はSTORMのゲーミングPC「EK-78X3D897XT」です。
CPUとGPUに「Ryzen 7 7800X3D」「RX 9070 XT 16GB」を採用した準ハイエンドモデルで、性能の高さは今回紹介するPCの中でもトップクラスです。
性能もさることながら、外観の美しさも見どころのひとつ。”影界”と呼ばれる本機は、270度のパノラマ強化ガラスをはめ込んだ黒のPCケースが特徴で、ほかのゲーミングPCとは一線を画すデザインが魅力です。
LEDスイッチでライティングを自由に変更できるほか、水冷式CPUクーラーにはなんと2.8インチの液晶パネルを搭載。好きな写真や映像を表示でき、その日の気分に応じてさまざまな演出を楽しめます。
圧倒的なマシン性能と美しいデザインを兼ね備えた、こだわりの強い本格派ゲーマーにこそおすすめしたい一台と言えます。
BTOメーカー各社は定期的にセールを行っているので、そのタイミングで割引されている商品、あるいは配布されるクーポンを使って購入するのが一番お得です。
特にドスパラやマウスコンピューター、ツクモは常に何かしらのセールを行っているため、そのタイミングでお得なモデルの中から選んで購入するというのもアリ。
ゲームPCラボでは各社のセール情報を定期的にまとめているので、よかったらぜひ下記の記事を覗いて見てください!
おすすめのゲーミングPCをいくつか紹介しましたが、初心者の方がゲーミングPCを選ぶ際に注意した方が良い点がいくつかあるためこちらも紹介します。
専門的な話をすればパーツの組み合わせなど色々な点があるのですが、今はおおむねどの通販サイトでも最低限のラインは満たしたものが販売されています。
ここでは、ゲーミングPC初心者の方に向けてまず抑えておくべき注意点として下記3点を紹介します。
- できるだけノート型ではなくデスクトップ型にする
- 自分が必要としているスペックを把握する
- 何年後に買い替えるかを想定する
とにかく「その機能は必要なのか?」あるいはその逆で「その機能は本当になくても大丈夫なのか?」ということをよく検討するようにしましょう。
より詳しくは下記のページでも詳細を解説しています。よろしければぜひご覧ください。
ドスパラやマウスでは、購入直前にパーツの増設やアップグレードを行うカスタマイズが可能です。
もちろん本体購入後に自分で安いパーツをPCに組み込むことも可能ですが、慣れないうちは店舗側で組み込んでくれる事前カスタマイズを利用することをおすすめします。
特に物理メモリやストレージなどは後で不足すると困ってしまうので、事前によく検討するようにしましょう。
今回は「007 ファーストライト」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを併せて紹介しました。
10万円台後半〜20万円台前半のエントリーモデルでも快適にプレイできるため、PCゲームとしては比較的とっつきやすいタイトルだと思います。ぜひこの機会にPCを新調して、ジェームズ・ボンド誕生の物語をその手で体験してみてください。
ゲームPCラボではゲーム別の推奨スペックを定期的に発信していますので、興味のある方はぜひご覧になってみてくださいね!

CPUには「Ryzen 7 5700X」、グラフィックボードにはフルHDで遊ぶなら申し分のない性能の「RTX 5060 8GB」を採用したモデル。
RTX5060搭載モデルを探しているならいまはこれがおすすめです。

CPUには「Ryzen 7 7800X3D」、GPUには「RTX 5070 12GB」を搭載したゲーミング性能抜群なモデル。
ストレージが500GBと控えめなので1TBに増設カスタマイズするのがおすすめです!

CPUには「Ryzen 7 9800X3D」、グラフィックスには新世代GPU「Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載! WQHD~4Kまで幅広く活躍できるハイスペックPCです。
とにかくハイスペックなゲーミングPCが欲しいという方におすすめです!


