The Backroomsを題材にしたSteamゲー6選!おすすめゲーミングPCも紹介

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海外発祥のネットミームおよび都市伝説“The Backrooms”(以下、「バックルーム」)。

無限に続く黄色く不気味で無機質な異空間という世界観がホラーや都市伝説好きの目にとまり、徐々に話題を集め、いまでは世界的な人気を誇るミームのひとつとなりました。また、アメリカではバックルームを題材とした劇場作品の公開も予定されているそうです。

今回は、そんな大きな注目を集めているバックルームを題材にしたおすすめの“バックルームゲー”6選と、それらを快適に遊べるゲーミングPC3選を紹介します。

この記事の監修者・執筆者

【監修者】ゲームPCラボ管理人

KUL

経歴・想い

当時ハマっていたMMOが好きすぎてそのまま運営会社に就職、その後ゲーム内イベントの企画やデバッグ・GMなどを担当していました。今は業界から離れてしまったもののゲーム好きなのはずっと変わらず。

社会人になりたての頃に何もわからないまま購入したゲーミングPCで失敗…。最近周囲でゲーミングPCを検討する人が増えてきたこともあり、自分と同じ失敗をしてほしくないという思いからこの「ゲームPCラボ」を立ち上げました。

【執筆者】ゲームPCラボ ライター

ベル塚ベル

経歴・想い

ゲーム関連の雑誌・書籍、そしてWebサイトを中心に執筆活動を行うフリーライター。生粋のゲーマーであり、仕事もプライベートもゲーム三昧。

Steamで頻繁にゲームをプレイすることから、ゲーミングPCにも精通しています。その知識と経験を活かし、読者の皆さんがより快適にPCゲームを楽しめるような情報をお届けします。

バックルームとは

どこまでも続く謎の不気味空間

2019年、海外の匿名掲示板“4chan”の超常現象をテーマにしたスレッドに、1枚の画像が投稿されました。それは黄色い壁紙に、汚れたクリーム色の床、白い蛍光灯で構成されたシンプルな部屋の写真でした。家具などはなく、ただただ殺風景な部屋ですが、異様な奥行きがあり、どこまでも続く無機質でループしているかのような空間は、スレッドの住人たちの興味を駆り立てました。

ベル塚ベル
ベル塚ベル

投稿された画像は、2003年に居抜き物件の改装途中で撮られた、なんてことのない普通の写真だったようです。

後日、匿名のユーザーが「この画像の空間は、”The Backrooms”である」という文章を投稿したことで、このネタが誕生しました。

興味を持ったスレッドの住人たちは、バックルームにさまざまな設定やフロアを追加するなどしてネタを徐々に拡張していき、やがて都市伝説としての体裁が整い、ネットミームとして普及していきました。

このようにインターネットから都市伝説が生まれるというのは、海外に限った話ではありません。日本でも「きさらぎ駅」や「鮫島事件」など、掲示板への投稿がきっかけとなり、多くの人に知られる都市伝説が誕生した例があります。また、海外発祥の都市伝説といえば、「SCP財団」なども有名です。

短編ホラー映像によってその存在が一気に拡散

当初、バックルームは知る人ぞ知るネットミームでしたが、2022年にYouTubeへ投稿された短編ホラー映像をきっかけに、その存在や設定が爆発的に拡散し、日本でも知名度を大きく伸ばしました。

動画は映像クリエイターのケイン・パーソンズ氏が制作したもので、バックルームに迷い込んだ男性がその内部を探索するという、約9分のドキュメンタリー風の内容でした。

ホラーファンが求めるバックルーム像の解像度の高さと、純粋なホラー映像としての魅力を兼ね備えた本映像は世界中に拡散され、多くの人がバックルームという存在を知るところとなりました。これを境に、バックルームを題材としたゲームが次々と発売されるようになるのです。

ベル塚ベル
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2026年5月29日には、ケイン・パーソンズ氏が自ら脚本・監督を務める、バックルームを題材にした映画がアメリカで公開されました。日本でも2026年9月4日の公開が決まっています。

「The Backrooms」を題材にしたおすすめ作品6選

ここからは、Steamで購入できるバックルームゲー6選を、推奨スペックとあわせてお届けしていきます。

POOLS(1,250円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel i5 or AMD Ryzen 7 from 2018 or later
GPUNVIDIA GeForce RTX 3060
AMD Radeon RX 6700 XT
物理メモリ16GB
ストレージ12GB の空き容量
公式推奨スペック

バックルームに着想を得て作られた本作は、モンスターの出現やホラー演出は一切なく、ひたすら不思議な空間を歩き回り、脱出を目指すウォーキングシミュレーターです。

無数の部屋で構成された迷路のような空間を探索し、異質すぎる風景に不気味さや恐怖を覚えたり、ときには幻想的な光景に感嘆したり、壮大さに心を和ませたりと、ある意味、美術館を巡るような感覚で、作者が描いたバックルームの世界をたっぷり堪能できます。

ウォーキングシミュレーターのため、ゲーム性こそ薄いものの、バックルームが持つ精神的恐怖がうまく表現されているのが大きな魅力。Steamでの評価は「圧倒的に好評(5,961件)」と、高い人気を誇ります。

ベル塚ベル
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ゲームとして楽しめるか不安な人もいるでしょう。そんな方向けに体験版も用意されていますので、気になった方は気軽に試してみてください。

Liminalcore(920円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel i5 or AMD Ryzen 7 from 2018 or later
GPUNVIDIA GeForce RTX 3060
AMD Radeon RX 6700 XT
物理メモリ16GB
ストレージ12GB の空き容量
公式推奨スペック

4つのテーマを持つ不気味な世界を巡りながら、バックルーム空間からの脱出を目指すウォーキングシミュレーター。謎解きやアイテム収集、モンスターとの戦闘といった要素は一切ありません。

「POOLS」と近い系統の作品ですが、こちらのほうが迷路としての密度が高く、より不穏な空間も多く登場するため、バックルームが持つホラー性をいっそう強く感じさせる内容に仕上がっているのが大きな特徴です。

また、画面をアナログ映像風に加工する“VHSフィルター機能”を搭載しているため、より不気味な雰囲気を味わいたい人はオンにしてみるとよいでしょう。

ベル塚ベル
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「Liminalcore」も体験版あり! 試しに遊んでみましたが、歩くだけなのにここまで恐怖を覚えるとは思いませんでした。怖いのが苦手な人にはプレイするのが大変かも?

Dreamcore(1,700円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel® Core™ i7 3770 3.4GHz
AMD equivalent or better
GPUNVIDIA® GeForce® GTX 1060 with 3GB
物理メモリ8GB
ストレージ7GB の空き容量
公式推奨スペック

こちらはバックルーム単体を題材にした作品というより、バックルームを含めた“人間が誰もいない不気味な空間”の総称「リミナルスペース」をゲームに落とし込んだ作品と言えます。

無数の空間で構成された世界からの脱出に挑むウォーキングシミュレーターで、敵と戦ったり追われたりする要素はありません。先に紹介した「POOLS」や「Liminalcore」と同系統の作品です。

そんな本作は、ひとつひとつの空間が広大で、超巨大迷路のような構造になっているのが大きなポイント。同ジャンルの作品と比べて脱出パートのゲーム性が高く、その点が高評価につながっています。

ベル塚ベル
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非常に広いがゆえに迷路の難度はかなり高め。迷路好きにはたまらない一作となっています。なお、本作にも体験版が用意されています。

Backrooms 清掃隊(1,200円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel Core i5-4670K
AMD FX-8350 CPU
または同等品
GPUNVIDIA GeForce GTX 970
AMD Radeon R9 290
または同等品
物理メモリ8GB
ストレージ5GB の空き容量
公式推奨スペック

最大3人でのマルチプレイに対応したバックルームお掃除ゲー

プレイヤーは清掃企業“F-Corp”の清掃員となり、バックルーム内に散らかるゴミを片付けたり、壁の汚れを高圧洗浄機で落としたりしながら、部屋を綺麗にしていきます。

ただ掃除をするだけでなく、各ステージには清掃を邪魔するギミックや敵が出現するため、それらに対処する必要があります。ステージクリアーで獲得した通貨を使ってキャラクターを強化できるなど、やり込み要素も豊富です。

お掃除ゲーとして名高い『PowerWash Simulator』と『Viscera Cleanup Detail』を組み合わせたようなゲーム性で、バックルームとお掃除ゲーの両方が好きな人にはたまらない内容と言えます。

ベル塚ベル
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本作は早期アクセス中で、今後さらにステージが増えるとのこと。こちらも体験版があるので、友人を誘って遊んでみてはいかがでしょうか?

Escape the Backrooms(1,200円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel Core i5-10400
AMD Ryzen 5
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060
AMD Radeon RX 6600
物理メモリ16GB
ストレージ25GB の空き容量
公式推奨スペック

複雑に入り組んだ多種多様なバックルーム空間からの脱出を目指す協力型探索ホラーゲーム。マルチプレイは最大4人まで対応しています。

これまでに紹介したウォーキングシミュレーターと異なり、ステージには謎解きギミックやプレイヤーを追いかけてくるクリーチャーが用意されており、底なしの恐怖と焦燥感を味わえる作りになっています。また、ステージも豊富で、さまざまな空間を楽しめるのも魅力のひとつです。

近くにいるプレイヤーと会話できる“近接ボイスチャット機能”を搭載しており、マルチプレイ中も気軽にコミュニケーションが取れます。ただし、ボイスチャットの届く範囲が限定されているうえ、声を出すと敵に見つかることもあるので注意が必要です。

ベル塚ベル
ベル塚ベル

Steamの販売ページにあるサンプル画像を見るとわかるのですが、本作はキャラクターのコスチュームが豊富。思い思いの見た目で脱出に挑めます。

Backrooms: Escape Together(1,200円)

画像引用元:Steam販売ページ
OSWindows® 11 64bit
CPUIntel Core i5-6600K
AMD Ryzen 5 1600
GPUNVIDIA GeForce RTX 2070 8GB
Radeon RX 6600 XT
物理メモリ16GB
ストレージ15GB の空き容量
公式推奨スペック

2022年10月に発売され、「B.E.T」の愛称で親しまれている、バックルームを題材にした元祖協力型サバイバルホラー

プレイヤーは、敵クリーチャーが徘徊するバックルームからの脱出を目指します。ただし、ステージ内には謎解きパズルに加え、アイテム収集の要素もあるため、場合によっては目当てのアイテムを手に入れるために、クリーチャーを警戒しながら迷路のように入り組んだ空間を探索しなければなりません。またマップはランダム生成のため、リプレイ性が高く、毎回新鮮な気持ちで遊べるのも大きな魅力です。

早期アクセス中で、発売から3年以上が経過した現在でも、精力的に新ステージや新要素が追加されています。

Steamのレビューは「非常に好評(30,771件)」と、他のバックルームゲーとは一線を画す人気を誇っています。

ベル塚ベル
ベル塚ベル

謎解きは難しすぎず簡単すぎず、ちょうどよい塩梅に調整されており、解く楽しさを味わえる点も本作のおもしろさにつながっています。

バックルームゲーが快適に遊べるPC3選

ここからは、各タイトルの推奨スペックをすべて満たす3つのゲーミングPCを紹介します。

バックルーム系の作品は、シンプルなゲーム性が多いものの、マップが広かったり、グラフィックに凝っていたりするため、思いのほか要求スペックは高め。とくに「Liminalcore」は推奨GPUに「RTX 2080」クラスを要求しており、最初に見たときはちょっとビックリしてしまいました。

とはいえ、現在のエントリーモデル(RTX 5060相当)のマシンパワーがあれば、どのバックルームゲーもフルHD解像度で快適にプレイ可能です。

また、今回紹介したタイトルはいずれも要求ストレージが少ないため、500GBのモデルでも十分という点もありがたいところです。

OSWindows® 11, 64bit
CPUIntel Core i5-14400F
AMD Ryzen 7 5700X
AMD Ryzen5 7500F
GPUGeForce RTX 5060
Radeon RX 9060 XT
物理メモリ16GB RAM
ストレージ25GB以上のSSD

おすすめゲーミングPCまとめ

順位製品名購入リンク参考価格(税込)CPUグラフィックメモリストレージCPUクーラーカスタマイズ
FK2-75F65AM56公式サイト188,800円Ryzen5 7500FRTX 5060 8GB16GB1TB SSD空冷
THIRDWAVE
AD-R7A96G-01B
公式サイト221,980円Ryzen 7 7700RX 9060 XT 16GB16GB500GB SSD空冷
NEXTGEAR
JG-A7G70
公式サイト334,800円Ryzen 7 7800X3DRTX 5070 12GB16GB500GB SSD水冷
※参考価格は公式サイトを参照しています(2026年7月現在の価格)
順位製品名購入リンク参考価格(税込)CPUグラフィックメモリストレージCPUクーラーカスタマイズ
FK2-75F65AM56公式サイト188,800円Ryzen5 7500FRTX 5060 8GB16GB1TB SSD空冷
THIRDWAVE
AD-R7A96G-01B
公式サイト221,980円Ryzen 7 7700RX 9060 XT 16GB16GB500GB SSD空冷
NEXTGEAR
JG-A7G70
公式サイト304,800円Ryzen 7 7800X3DRTX 5070 12GB16GB1TB SSD水冷
※参考価格は公式サイトを参照しています(2026年7月現在の価格)

FK2-75F65AM56(188,800円)

【FK2-75F65AM56】の評価

FK2-75F65AM56の評価
CPURyzen 5 7500F
グラフィックRTX 5060 8GB
メモリ16GB
ストレージ1TB SSD
参考価格
(公式サイト)
188,800円
分割払いの目安
(36回分割)
約5,250円 / 月
分割手数料無料
FK2-75F65AM56の性能

STORM公式サイトで見る

ベル塚ベル
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エントリークラスの中でもコスパ抜群の入門機

手軽にバックルームゲーを遊ぶなら、STORMのゲーミングPC「FK2-75F65AM56」がおすすめ。

本モデルはエントリークラスの中でも価格が10万円台と比較的安価なうえ、ストレージ容量が標準で1TBあるのが大きな魅力。この価格帯のモデルは標準500GBが一般的なため、それを踏まえるとコスパはかなりのもの。浮いたアップグレード費用をゲーミングデバイスの購入に充てることもできちゃいます。

価格は抑えめながら、他のエントリークラスに引けを取らない性能を備えており、「Apex Legends」「原神」のような大ボリュームのゲームも快適に動作します。

PCケース上部のLEDボタンを押してファンのライティングを変更できたり、ホコリの侵入を防ぐマグネットフィルターで手入れが楽になっていたりと、ゲーミングPCとして“あるとうれしい・便利”な機能も備えているため、ゲーミングPC初心者の入門機としても人気の高いモデルです。

THIRDWAVE AD-R7A96G-01B(221,980円)

【THIRDWAVE AD-R7A96G-01B】の評価

THIRDWAVE AD-R7A96G-01Bの評価
CPURyzen 7 7700
グラフィックRadeon RX 9060 XT 16GB
メモリ16GB
ストレージ500GB SSD
参考価格
(公式サイト)
232,980円
分割払いの目安
(36回分割)
約6,500円 / 月
分割払いについて
THIRDWAVE AD-R7A96G-01B の性能

ドスパラ公式サイトで見る

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高解像度に興味があるなら本モデルで体験するのもあり!

2位はドスパラのPC「THIRDWAVE AD-R7A96G-01B」です。

メーカーは違いますが、1位のモデルをひと回りパワーアップさせたような構成になっています。最大の特徴はGPU「RX 9060 XT」を搭載している点です。

本GPUには、映像を高解像度で描画するために必要な“ビデオメモリ”が16GBも搭載されているため、ゲームをWQHD・4K解像度で楽しめます。ただし、本モデルはあくまでエントリークラスの性能であるため、要求スペックの高いゲームでは高解像度プレイに耐えきれないのが惜しいところ。

さまざまなタイトルをフルHD解像度で遊びつつ、「Apex Legends」「VALORANT」のような軽量級タイトル、または一部の中量級タイトルで高解像度を体験してみたい方向けのモデルと言えます。

NEXTGEAR JG-A7G70(334,800円)

【NEXTGEAR JG-A7G70】の評価

NEXTGEAR JG-A7G70の評価
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックGeForce RTX 5070 12GB
メモリ16GB
ストレージ500GB SSD
参考価格
(マウス公式サイト)
334,800円
分割払いの目安
(24回分割)
約13,900円 / 月
分割手数料無料
NEXTGEAR JG-A7G70の性能

マウス公式サイトで見る

ベル塚ベル
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本格的にPCゲームに没頭したい人におすすめのモデル

3位は、mouseのゲーミングPC「NEXTGEAR JG-A7G70」です。

今回紹介するPCの中で、もっとも高価なモデルです。当然、バックルームゲーを動かすにはオーバースペックですが、「さまざまなジャンルのPCゲームをガッツリ遊びたい」という方にぴったりの一台と言えます。

CPUにはフレームレート(FPS)が伸びやすく、発熱の低さからゲーマーに人気のパーツ「Ryzen 7 7800X3D」を、GPUにはGeForce RTXシリーズの中でも幅広いタイトルで快適なパフォーマンスを発揮する「RTX 5070」を採用。PCゲームの中でも重量級と称される「モンスターハンターワイルズ」も快適に動作するほどのポテンシャルを備えています。

色鮮やかに発光するファンや、PC内部を一望できるサイドガラスパネル、NEXTGEARのロゴをあしらったメッシュの打ち出し加工など、ゲーミングPCらしい外観もグッド!

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